社会人野球データ

都市対抗Data 日本選手権Data 2015・トピックス  月間スケジュール  
1997・Member   1998・Member  1999・Member  2000・Membe  2001・Member  2002・Member  
2003・Member 2004・Member  2005・Member  2006・Member  2007・Member 2008・Member
2009・Member  2010・Member 2011・Member  2012・Member 2013・Member 2014年Member
2015・Member  2016・Member 2017・Member
2014・大会日程  2015・大会日程  2016・大会日程  2017・大会日程    
2002~08年Data 2013年Data 2014年Data 2015年Data 2016年試合結果   


2015年度・黒獅子旗とダイヤモンド旗



2015・Topics

2015.12.03(金) 

2015・ベストナインが発表された。

日本生命表彰選手(全員初受賞)
投手  藤井貴之(27)
捕手  古川昌平(23) 
一塁手  廣本拓也(27) 
遊撃手  山本真也(31) 
右翼手  上西主起(23) 
指名打者  高橋英嗣(31) 
最多打点賞  高橋英嗣 18打点(22試合) 

 

2015.11.09(月) 

第41回日本選手権大会で日本生命がHondaを3x-2の逆転サヨナラ勝ちで13年振り3回目の優勝 !!

日生表彰選手
   最高殊勲選手賞  古川昌平
    打撃賞  廣本拓也、福富 裕  
   優秀選手  投手
捕手
一塁手
遊撃手
外野手
指名打者
清水翔太、小林慶祐
古川昌平
廣本拓也
山本真也
福富 裕
高橋英嗣

 

2015.07.29(水) 

第86回都市対抗野球大会で日本生命が大阪ガスを5対3で破り18年振りの黒獅子旗を獲得 !!

日生表彰選手
   橋戸賞  藤井貴之
   首位打者  上西主起 (18打数8安打.444) 
  大会優秀選手  投手
捕手
内野手
外野手
指名打者  
佐川仁崇、清水翔太、藤井貴之
古川昌平
廣本拓也、山本真也
上西主起
高橋英嗣

 
2015.06.08(月)

第86回都市対抗近畿2次予選・日本生命が第4代表に決定 !!

パナソニックを6-2で破り、13年連続57回目の出場権獲得。
小雨が降る舞洲は駆け付けた応援団といつもの元気なブラバンのサポートに
選手たちは気合十分、先日完封を喫したパナソリックを終始圧倒し快勝。


2015.05.28(木) 

日本生命野球部本拠地を貝塚へ移転

現千里山G設備の一部老朽化に伴い、予てから移転先を検討
していたが、今般貝塚市小瀬のユニチカ所有の物件を取得し、
2016年度中の移転に向けて整備を始める。

詳細は⇒
日本生命公式発表

続報⇒今年10月から貝塚の着工は既に始まっており来年8月に完成。11月中に移転予定。


 2015.05.19(火)

元日本生命監督・
杉浦正則氏が社会人代表チームのコーチ就任 !!

第27回 BFAアジア選手権大会
2015年.9月16~20日(4日間)
台湾・台中で行われる。
公式サイト
 

2015.05.11(月) 

第46回東北大会・日本生命が初優勝 !!
 
最高殊勲選手賞  藤井貴之 (16イニング無失点)
敢闘賞  斉藤侑馬 (日本製紙石巻) 
首位打者賞   廣本拓也 (12打数6安打 .500)


2015.05.01(金) 

第66回京都大会・日本生命が2大会ぶり10回目の優勝 !!
 同時に日本選手権 4大会連続32回目の出場決定 !!

最高殊勲選手賞  佐川仁崇 (13イニング無失点) 
敢闘賞  北出浩喜 (パナソニック) 
首位打者賞  原田拓実 (18打数8安打 .444)

2015.01.12(木) 
社会人野球・大阪府野球連盟による2014年度堂西賞及び
ベストナインが発表され日本生命からは次の4選手が表彰された。


 堂西賞(最高殊勲選手) 佐川 仁崇 初受賞
投 手  佐川 仁崇 初受賞
一塁手  廣本 拓也  2回目 
外野手  高橋 英継  5回目 
〃  上西 主起  初受賞 
 


2017年度参加大会スケジュール (参考)

2017.03.04(土)~03.13(月)
 
  春季合宿 (コザしんきんスタジアム)

2017.03.18(土)~03.22(水)
 
 2017年度JABA大阪府野球連盟春季大会  (パナソニックBBS・12チーム参加)
    組み合わせ及び日程

2017.04.06(木)~04.10(月)

  第46回JABA四国大会 (坊ちゃんS・マドンナS・16チーム) 
    組み合わせ及び日程

 2017.04.27(木)~05.01(月)

 第68回JABA京都大会 (わかさ京都S・皇子山S・16チーム) 
    
 組み合わせ及び日程 

2017.05.10(水)~05.14(日)
 
 第59回JABA北海道・第48回JABA東北合同大会 (仙台市民・石巻市民球場・16チーム)  
    組み合わせ及び日程

2017.05.18(木)~06.10(土)
 
 第88回都市対抗近畿地区二次予選 (わかさ・明石トーロカ・舞洲S・京セラD大阪) 
    組み合わせ及び日程

 2017.07.14(金)~07.25(火)

 第88回都市対抗野球大会 (東京ドーム・32チーム) 
   
 組み合わせ及び日程
  
 補強選手一覧


2017.08下旬
 
 大阪プロアマ交流大会 (参加 ? )

2017.09上旬
 
  日本選手権近畿地区最終予選 (わかさ京都S) 

2017.10.30~11.13間の11日間(未定)
 
  第43回社会人野球日本選手権大会 (京セラD大阪・32チーム)


2016年度参加大会スケジュール
 2016.03.19(土)~03.23(水)
 平成28年度 大阪府野球連盟春季大会 (パナソニックグランド)
    
※ 組み合わせ及び日程

2016.04.08(金)~04.12(火) 
 第45回JABA四国大会 (オロナミンC・JAアグリあなんスタジアム)
    
 組み合わせ及び日程

2016.04.27(水)~05.01(日) 
 第67回JABA京都大会 (わかさ・皇子山球場)
    
 組み合わせ及び日程 

2016.05.07(土)~05.11(木) 
 第47回JABA東北大会 (仙台市民・石巻市民球場)
    
組み合わせ及び日程

2016.06..20(月)~06.24(金) 
 第58回JABA北海道大会 (丸山球場他)
 
    組み合わせ及び日程

2016.07.15(土)~07.29(金)   
 第87回都市対抗大会 (東京ドーム)  

    組み合わせ及び日程 ニッセイは大会初日第一試合 vs MHPS


2016.08.22(月)~24(水) 
 
 2016大阪プロアマ交流戦大会 (萩谷・富田林・豊中ローズ・千里山G) 
     
 大会要領
     
 組み合わせ及び日程 
     
 出場チーム(日本生命・パナソニック・大阪ガス・NTT西日本・関大・大経大・大産大・オリックス2軍)
     
※ 結果(優勝パナソニック、準優勝オリックスファーム、三位日本生命)


2010.09.01(木)~09.09(金) 
 
 第42回社会人日本選手権大会最終予選・ 近畿大会(わかさ)
 
     日程・組み合わせ



2016.10.29(土)~11.08(火)
 
  第42回社会人日本選手権大会 (京セラ)
    
 ※ 日程・組み合わせ


2015年度大会スケジュール
 2015.03.21(土)~03.25(水)
 平成27年度 大阪府野球連盟春季大会 (NTT西日本淀グランド)

2015.04.02(木)~05.06(月) 
 第62回JABA静岡大会 (浜松・草薙・庵原球場)
 
2015.04.27(月)~05.01(金) 
 第66回JABA京都大会 (わかさ・皇子山球場)

2015.05.07(木)~05.11(月) 
 第46回JABA東北大会 (仙台市民・石巻市民球場)
 
2015.05.25(月)~06.11(木) 
 第86回都市対抗第2次予選 (第1代表決定戦のみ京セラ・他は舞洲)

2015.06..22(月)~06.26(金) 
 第67回JABA北海道大会 (丸山球場他)都市対抗近畿地区第1・第2代表が出場  ☆日生は不参加
 


2015.07.18(土)~7.29(水) 

 第86回都市対抗大会 (東京ドーム)  
組み合わせ 補強選手
 
      
      7/22(水)10:30~日本生命 11-1 西部ガス(一回戦)
      7/24(金)10:30~日本生命 6-1 西濃運輸(二回戦)
 
    7/26(日)18:00~日本生命 4-2 トヨタ(準々決勝)
 
    7/28(火)13.30~日本生命 1-0 王子(準決勝)  
      7/2918:00~ 日本生命 5-3 大阪ガス(決勝) 

    
2015.09.01(火)~04(金)・07(月)~10(木)   
 第41回日本選手権大会・最終予選 (わかさS京都・皇子山)
 ☆日生は出場権獲得済みで不参加

2015.10.30(金)~11.09(月)     
 第41回日本選手権大会 (京セラ)  10/30~11/9日の11日間。
    組合わせ抽選は、10月9日(金) 14時~。
    組合わせ表
    日本生命 6-1 鷺宮製作所(一回戦)
    日本生命11-1 JR東日本(二回戦)
   
日本生命 3-0 NTT西日本(準々決勝)
 
  日本生命 6-0 伯和ビクトリーズ(準決勝)
    日本生命 3x-2 Honda(決勝)



2014年度大会スケジュール
2014.03.21(金)~03.25(火) 
 平成26年度・大阪府野球連盟春季大会 (千里山G)
 
2014.04.04(土)~04.08(火) 
 第43回JABA四国大会 (春野・高知市営球場)

2014.04.28(月)~05.02(金) 
 第65回JABA京都大会(わかさスタジアム京都・皇子山球場)
 
2014.05.08(木)~05.11(日) 
 第45回JABA東北大会
 (仙台市民・石巻市民・利府中央公園)

2014.05.15(木)~06.06(金)
 第85回都市対抗野球大会 2次予選( 舞洲スタジアム)

2014.07.18(金)~07.29(火) 
 第85回都市対抗野球大会 (東京ドーム)

2014.09.02(火)~09.10(水)  
 第40回社会人野球日本選手権大会 近畿最終予選 (わかさスタジアム京都球場)

2014.11.01(月)~11.11(火) 
 第40回社会人野球日本選手権大会 (京セラドーム大阪)
    組み合わせ抽選は、10月1日に行われる。



2016年・試合結果

2016.11.04(京セラ) 


第42回日本選手権二回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本通運 4 0 0 0 0 0 0 0 1 5 6
日本生命 1 0 0 2 0 0 0 0 0 3 9

P 佐川(2/3)-小林(8・1/3) C 古川

(二塁打) 神里、上西
(マルチ安打) 高橋


4回裏1アウト後、高橋レフト前、廣本センター前、山本レフト前で満塁、
古川のライト前2点タイムリーヒットで1点差まで追い上げ、尚も1.2塁、
籾山に送らせてツーアウト2.3塁にし、次の伊藤に一発逆転の勝負手を打ったが実らず。
佐川は1回戦に続いての先発、無難な立ち上がりと思いきや、魔のセカンド横のゴロが・・。
急遽ロングリリーフになった小林は絶好調、8回までパーフェクト。
日生在籍最終のビッティングは、クールダウン後の古川との握手で終えた。
二年間ご苦労様 !!


2016.10.30(京セラ) 

第42回日本選手権一回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
ビッグ開発 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5
日本生命 0 0 0 2 0 0 0 1 x 3 8

P 佐川(6)-小林(2)-阿部(1)  C 古川 

(本塁打) 古川1号  (二塁打) 高橋

(マルチ安打) 廣本、古川

先発・佐川は6回3安打4奪三振、中継ぎ・小林2回1安打1奪三振、
押え・阿部1回1安打2奪三振で無四球完封勝利。

攻撃陣は4回上西四球、高橋レフト線ツーベースで2.3塁、
廣本ライトへ犠飛で先制、高橋W.Pで三進、
二死後古川がセンター前へ
タイムリーで2点目。8回原田が左中間スタンドへソロHRでダメ押し。

 

2016.10.25(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
三菱重工長崎 0 0 0 0 0 0 0 3 0 3 8
日本生命 0 0 0 0 0 0 1 0 2 3 6

P 佐川(5)-小林(2・1/3)-藤田(1/3)-阿部(1・1/3)  C 古川-椎名

(二塁打) 中井


先発・佐川5回3安打2奪三振1四球無失点。
7回宇高四球、古川送りバンド、PH廣本センター前タイムリーで宇高生還。
9回二死走者なしからPH平野ライト前、PR椎名、廣本四球、PH阿加多ライト前タイムリーで
椎名還り尚1.3塁、阿加多のPR田中がスチールで2.3塁、トップに返り神里四球で満塁、
原田のセンター前ヒットで椎名還り同点。


 2016.10.18(千里山)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本新薬 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 7
日本生命 0 0 0 4 2 0 2 1 x 9 13

P 小林(6)-清水(2)-阿部(1) C 椎名

(本塁打) 山本2ラン、上西ソロ (三塁打) 神里 (二塁打) 神里、高橋2、伊藤
 

先発小林は6回3安打2四球1奪三振、犠打を含め13個の内野ゴロアウトを取り無失点。

日本新薬の先発・榎田に3回まで毎回安打を放つが無失点に抑えられていたが、
4回高橋レフト線2ベース、山本ライト前、1死後宇高ライト前先制タイムリー、
籾山内野安打で山本生還、伊藤投前犠打、神里レフト越え2ペースで籾山が還り4点目。

5回センター前ヒットの高橋を置いて、山本左中間へ2ランHR、7回には上西レフト越えソロ、
高橋センター越え2ベースで猛打賞、PR佐々木、PH福富センター前で無死1.3塁、
古川のセカンドゴロ併殺の間に佐々木生還。

 

2016.10.04(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
東邦ガス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6
日本生命 0 0 0 0 0 1 0 0 x 1  9

P 佐川(5)-阿部(3)-山田(1/3)-山形(2/3) C 古川-椎名

(二塁打) 神里

6回1アウト満塁、宇高がレフト前へ決勝のタイムリーヒット。
先発・佐川を始め4投手の完封リレー。
 

2016.09.24(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
JX-ENEOS 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 8
日本生命 1 0 0 0 0 0 0 0 1x 2  7

P 清水(6)-阿部(2・2/3)-山田(1/3)  C 古川

(二塁打) 神里

初回原田敵失、上西四球、高橋死球で一死満塁、廣本サードゴロの間に原田生還。
先発山田は2回一死2.3塁からライト犠飛での1失点のみ、続く阿部、山田も好投。
最終回古川ショートへの内野安打、宇高バンド成功、二死後、神里左中間を破る
ツーベースでサヨナラ勝ち。


2016.09.05(わかさ) 

近畿地区代表決定戦  ~5大会連続33回目の出場決定~

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 3 3 1 0 0 0 2 9 13
大阪ガス 0 0 0 0 0 3 1 0 1 5 11

P 佐川(5)-藤井(1)-小林(2)-清水(1)  P 古川

(本塁打) 山本2ラン (二塁打) 籾山、神里2、原田、上西、山本


先発佐川5回零封(2安打1四球)で流れを引き寄せ、打撃陣に本来の当たりが復活。
3回籾山のレフト線ツーベース、伊藤のバンドの敵失により籾山三進目差すもタッチアウト。
1アウト一塁から神里のライト前、原田がレフト前で先ず伊藤が生還、上西ライト前で二者生還。
4回山本四球、古川死球、籾山絶妙なバンド、伊藤ライト前へタイムリー、神里左中間を破る2点二塁打。
6.7回と追い上げられたが、最終回山本のレフト越えダメ押し2ランで代表決定 !! 


2016.09.02(わかさ) 

近畿地区最終予選・二回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
島津製作所 0 0 0 0 0 0 0 1 1 2 8
日本生命 2 0 2 0 0 2 0 0 x 6  9

P 小林(8)-藤井(1)  C 古川-椎名

(本塁打) 上西2ラン (2塁打) 原田、高橋


1回原田のライト線2塁打になどで2点を先制、3回高橋右中間へ2塁打、廣本の2Bゴロで1点、
山本バンドで1アウト3塁から古川のライト前タイムリーが出て4点目。6回は上西レフト越え2ラン。
先発小林は8回8奪三振で1失点のみの好投。

 

2016.08.28(千里山) 

オープン戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
ツネイシ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1
日本生命 0 0 0 3 4 0 0 1 x 8  9

P 佐川(5)-清水(1)-小林(2)-藤井(1) C 古川-椎名

(本塁打) 廣本ソロ (三塁打) 神里 (二塁打) 高橋、古川


(Sさん情報 Tnx)
 

2016.08.24(豊中ローズ) 

第2回プロアマ交流戦・三位決定戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
大商大 1 2 0 0 0 0 0 0 0 3 7
日本生命 1 0 0 0 2 1 0 0 x 4  10

P 小林(5)-太田(1)-清水(1)-藤井(2)  C 古川-椎名


(三塁打) 上西 (二塁打) 上西、籾山、神里

先発・小林5回4安打1死球3奪三振、太田、清水、藤井と繋いで無失点。
1-3とリードされた5回神里ライト前、伊藤犠打、上西レフトオーバーのタイムリースリーベース ?
中継ミス ? (見落とし)の間に、上西も一挙ホームインで同点に追い付く。
勝ち越し点は6回宇高レフト前、籾山犠打、二死後神里が右中間を破るタイムリーツーベース。
 

2016.08.23(富田林) 

 残念 !!
第2回プロアマ交流戦・準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 1 2 0 0 1 0 0 0 0 4 10
パナソニック 0 0 4 1 0 0 0 0 x 5  

P 山田(3)-山形(2)-佐藤(1)-藤田(1)-阿部(1)  C 古川-椎名

(本塁打) 古川 (二塁打) 上西、宇高、河野 

(Sさん情報 Tnx)

 

2016.08.22(富田林) 
 
第2回プロアマ交流戦・一回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
大産大 0 2 2 0 0 0 0 0 0 4
日本生命 1 1 0 0 1 1 2 0 x 6 11 

P 佐川(3)-清水(1・0/3)-小林(5)  C 古川

(本塁打) 宇高、籾山 (三塁打) 伊藤 (二塁打) 伊藤2、古川

(Sさん情報 Tnx)



2016.07.15(東京ドーム) 



             ☆ 第86回都市対抗・10年連続出場
              高橋英嗣、岩下知永、山本真也 三選手同時受賞。
 

2016.07.10(千里山) 

都市対抗・壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
Honda熊本 0 0 0 0 0 0 0 0 3 3 10
日本生命 0 0 1 1 0 0 1 0 0 3

P 清水(4)-小林(3)-山田(1)-藤井(1)  C 古川

(本塁打) 上西ソロ (二塁打) 岩下、高橋 

清水4回3安打2四球無失点、小林3回2安打1四球3奪三振無失点、山田1回三者奪三振。
3回岩下ツーベース、伊藤送りバンド、神里レフト犠飛で先行。4回上西右中間ソロ。
7回伊藤四球、ボークで二進、神里の2ゴロで三進、高橋レフト前タイムリー。
 

2016.06.30(千里山) 

都市対抗・壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
トヨタ 0 0 0 0 2 0 0 0 1 3 6
日本生命 0 0 0 0 1 0 0 0 2 3

P 山田(7)-佐川(1)-山形(1)  C 椎名-古川

(二塁打) 山本、廣本、阿加多
(マルチ) 山本、廣本

 山田は7回4安打2奪三振2失点、佐川1回パーフェクト、山形1回1失点。
5回廣本四球で出塁、山本バンド成功、上西死球、椎名四球で2死満塁、
廣本パスボールで生還。9回は廣本センター前、PH阿加多の
左中間越えタイムリー2ベースで1点差、9番古川のセンター前で同点。
トヨタは佐竹先発、リリーフ七原、川尻、石原、岩崎のリレー。
 

2016.06.24(円山) 

第58回北海道大会・リーグ戦3戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
日立製作所 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0  

P 佐川-藤井-山田  C 椎名

(二塁打) 椎名

完封リレーで3戦全勝、決勝リーグへ。
 

2016.06.22(円山) 

第58回北海道大会・リーグ戦2戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
Honda鈴鹿 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 7
日本生命 0 0 2 0 0 1 1 0 x 4

P 小林 C 椎名

(本塁打) 原田2ラン、岩下ソロ

小林が野手の好守も有って7安打2四球8奪三振の完投勝利。
3回センター前ヒットの伊藤を置いて原田がライト越えの2ランで先制。
6回原田がセンター前ヒットし二盗、ツーアウト後、山本がレフト線タイムリー
二塁打で追加点。7回岩下のレフト越えホームランで勝負を決めた。
伊藤、原田、高橋はマルチ。

(戦況はSさん情報)
 

2016.06.21(野幌) 

第58回北海道大会・リーグ戦初戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
JR北海道 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 6
日本生命 0 0 0 0 1 0 0 2 x 3

P 佐川(7)-山田(2)  C 椎名 

先発佐川は7回5安打1死球3奪三振、味方エラーが絡んだ1失点(自責点0)
のみの好投。リリーフ山田も2回を1安打3奪三振無失点。
5回RFのエラーで岩下2塁へ、椎名が送り、伊藤のRF前タイムリーで先制。
7回味方にエラーが出て同点に追い付かれたが、8回エラーと廣本のRFヒットで
1.3塁、続く山本がRF前タイムリーで勝ち越し、岩下がスクイズを決めて貴重な3点目。


(戦況はSさん情報)
 
2016.06.15(神戸サブ) 
プロアマ交流戦

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命   0  0  1  1  2  0 0  0 4 10
オリックス   0  0  1  0 0 0 0 1 1

P 佐川-小林-清水 C 椎名-新谷

(二塁打) 岩下


 

2016.05.09(仙台市民) 

第47回東北大会・リーグ戦2試合目

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
きらやか銀行  0  0  0  0  0  1 0  0 1
日本生命    3  0  1  0 0 0 0 1 5 10 

P 佐川(5・2/3) -藤井(3・1/3)  新谷-椎名

(二塁打) 原田、高橋

先発佐川は6回に1失点したものの5安打5奪三振1四球と好投。

(Sさんの速報)
 

2016.05.08(仙台市民) 

第47回東北大会・リーグ戦1試合目

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
新日鉄住金鹿島  2  0  0  1  0  0 0  0 4
日本生命    0  1  0  0  3 0 2  0 6 11 

P 清水(4)-小林(5)  C 新谷-椎名

(本塁打) 上西ソロ、3ラン (二塁打) 山本


廣本・上西が3安打、山本2本、伊藤、神里、高橋が1本。

(Sさんの速報)
 

2016.05.02(わかさ ) 

第67回京都大会リーグ戦・準決勝

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命  0  0  0  0  0  0 0  - 0 6
三菱重工広島    1  0  3  0  1 0  2  - 7 13 

P 藤井(3)-小林(3・1/3)-山形(0) C 椎名

2.4.5回の1アウト1.2塁のチャンスをものに出来ず、
また相手投手のコーナーワークに完敗。

 

2016.04.30(わかさ) 

第67回京都大会リーグ戦・第三試合

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命  0  0  0  5  0  3 2  - 10 12
新日鉄住金広畑    1  0  0  0  0 0  0  - 1

P 佐川(4)-藤井(2)-山形(1)  C 椎名-新谷

(本塁打) 上西3ラン (二塁打) 廣本2、籾山 


先発佐川が要所を締めて前半1失点の好投、リリーフ藤井・山形も無難に続く。
後半から攻撃陣が爆発し三試合連続のコールド勝利。
一巡後は相手投手を一気に攻略、4回神里がセカンドエラーで出塁、原田が送る、
高橋四球、すかさず山本が同点のレフト前へタイムリーヒット、廣本サードのエラーで
高橋が生還し勝ち越し、ワンアウト1.2塁で上西がレフトオーバーの3ランHRで一挙5点。
6回廣本ライトへ2ベース、上西センター前、籾山の右中間を破る2ベースで二者生還、
伊藤のライト前タイムリーで籾山生還し8点目。7回は山本レフト前、廣本2本目の2ベース、
上西の投手強襲内野安打で山本・廣本が還り10点目。その裏山形が三者凡退に抑えコールド勝ち。
予選リーグを予想通りに1位で突破した。
 

2016.04.29(皇子山) 

第67回京都大会リーグ戦・第二試合

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
島津製作所  1  0  0  3  2  0 4  - 1 4
日本生命  2 8  0  0  1 1  x  - 12 13 

P 小林(6)-太田(1)  C 椎名-新谷

(本塁打) 神里3ラン (三塁打) 原田 (二塁打) 廣本、福富、椎名

1回伊藤レフト前、神里センター前タイムリー、相手サードのエラーで神里生還。
2回が打者一巡のビッグイニングになる、河野センター前、伊藤レフト前神里が右中間へ3ラン、
廣本ライト線2ベース、上西レフト前タイムリー、原田右中間3ベースで2者生還、
岩下、椎名四球で満塁、河野レフト前2点タイムリーと一挙8得点。5回はダブルエラーで加点、
6回岩下センター前、代走佐々木がスタート、椎名ツーベースで見事ヒット&ランが決まり12点目。
先発小林は立ち上がり失点したが6回4安打12奪三振1死球の好投。
リリーフ太田が1回を無失点に抑えて、7回コールド勝ち。
 

2016.04.27(皇子山) 

第67回京都大会リーグ戦・第一試合

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命  4  0  0  3  2  0 4  - 13
シティライト岡山    1  0  1  0  1 0  0  - 3  

P 清水  C 椎名-新谷

(三塁打) 山本、上西2
(二塁打) 伊藤、廣本、高橋


 

2016.04.15(千里山) 

オープン戦

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命  0  3  0  0  0  0 4  0 11 13
永和商事    0  4  0  0  0 0  0  2 4

P 清水(3・2/3)-山形(3・1/3)-山田(2)  C 椎名-新谷

(本塁打) 本藤満塁、新谷2ラン (三塁打) 神里
(二塁打) 岩下、廣本、高橋2、原田、山本


2回廣本ツーベース、上西が送り、二死後原田2点タイムリー二塁打。
7回高橋ツーベース、山本レフト前、上西四球、PH本藤がレフト越えクランドスラム。
9回セカンド内野安打の宇高を置いて、新谷がレフト越え2ランで加点。

 

2016.04.12(オロナミン)
 

JABA四国大会・準決勝

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命  0  0  0  0  0  0  0  0 0
JX-ENEOS    0  3  0  0  0 0  0  2 5  
 
P 小林-藤田-藤井 C 椎名


2016.04.11(オロナミン) 

JABA四国大会・予選リーグ 突破 !!

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
日本生命   1  0  0  2  2  1  3  -  9
 沖縄電力  0  0  0  0  0  2  0  -  2  

P 清水 C 椎名

(三塁打) 伊藤、山本 (二塁打) 伊藤、原田、廣本


 

2016.04.10(アグリ) 

JABA四国大会・予選リーグ②

   2  3  4  5  6  7  8  9  R  H
アークバリア   0  0  0  0  0  1  0  0  0  1
日本生命   0  0  0  0  2  0  3  2  x  7  

P 佐川-山形-太田  C 椎名

(三塁打) 高橋 (二塁打) 原田、廣本


 

2016.04.09(オロナミン) 

JABA四国大会・予選リーグ①

   2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  R  H
JR北海道   0  0  0  0  0  0  0  0  0  1  3  4  8  9
日本生命   0  0  0  0  0  0  0  0  0  1  3  1  5  7

P 小林-藤井  C 古川-椎名

(三塁打) 高橋 (二塁打) 伊藤 


10回からタイブレークの接戦だったが惜敗。


2016.03.28(千里山)
 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
関西大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0   
日本生命 0 1 0 0 0 0 0 0 x  1  

P 小林(6)-太田(1)-清水(2)  C 古川-椎名

2回廣本ファーストゴロ、山本ファーボール、上西センター前ヒットで1.3塁、
古川ファーストゴロの間に山本生還、宇高ショートゴロ。
関大の先発・阪本(履正社卒)とリリーフ・吉川(関大北陽卒)が好投。

 

2016.03.22(パナ) 

大阪府春季大会2回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
八尾BBC 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0   
日本生命 1 0 1 0 0 0 0 0 x 2  

P 小林-藤田-藤井  C 古川

(2塁打) 佐々木、河野、上西
 


2015年のデータ

2015.11.09(京セラ)
 

41st 日本選手権大会決勝戦
13年振り3回目の優勝 !!

1 2 3 4 5 6 7 8 9
Honda 0 0 1 0 0 0 0 1 0 2 11 
日本生命 0 1 0 0 0 0 0 0 2x 3  10

P 清水(4・2/3)-小林(2)-藤井(2・1/3)  C 古川

(二塁打) 上西、古川


先発清水は6安打2四球2奪三振1失点、二番手小林2安打零封、三番手藤井3安打2四球2奪三振1失点。
2回2アウトから上西レフトへツーベース、古川左中間タイムリーツーベースで先制。直後に同点にされ、
8回表ヒット、四球、エラー
、押し出し四球で1点リードされたまま最終回へ、1アウト後上西センター前、古川ライト前、
岩下の貴重なライト前へタイムリーで同点に追い付き、佐々木優介が四球で満塁、福富が左中間フェンス直撃の快打、
逆転サヨナラ勝ちで2002年の優勝以来3度目のV !!
過去2度しかなかった夏秋連覇を達成、古豪が完全に復活 !!
 


2015.1.08(京セラ) 

41st 日本選手権大会準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
伯和ビクトリーズ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 0 2 1 0 0 3 0 0 0 6 8

P 藤井(7・0/3)-藤田(2/3)-小林(1・1/3)  C 古川

(二塁打) 伊藤、高橋


藤井先発、持ち味の粘り強い投球で零封、藤田、小林も続いて完封リレー。
2回裏1死後山本真サード内野安打、上西センター前、岩下センター前先制2点タイムリー。
3回にも福富レフト前、原田が送り、高橋右中間へタイムリーツーベース。
6回高橋サードエラー、廣本レフト前、1死後上西四球で満塁、古川ライト前タイムリー、
ワイルドピッチで廣本生還、伊藤四球で満塁、福富死球で押し出し6点目でダメ押し。
2002年以来の決勝進出、V3は確実 !!

 
2015.11.07(京セラ)

41st 日本選手権大会準々決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 0 1 0 0 0 0 2 3 10 
NTT西日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8

P 清水完投  C 古川

(三塁打) 山本真 (二塁打) 古川


先発古川は2.3.5.8回のピンチを併殺で切り抜け完封勝利。
終始緊迫した投手戦が続いたが、4回原田四球、高橋ライト前で1.3塁、高橋すかさずスチール、
廣本のライト犠飛で先制。
最終回1死後廣本、山本真、上西と三連打で満塁、
8番古川が左中間へ千金の2点タイムリー二塁打でダメ押し。

 

2015.11.06(京セラ) 

41st 日本選手権大会2回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 1 0 0 4 2 4 0 - - 11 13 
JR東日本 0 0 0 1 0 0 0 - - 1 8

P 小林(5・2/3)-藤田(1/3)-佐川(1)  C 古川

(本塁打) 福富満塁 (二塁打) 古川、高橋


1回表伊藤レフト前、福富バンド、原田四球で1死1.2塁から高橋が先制レフト前タイムリーで先手を取る。
圧巻は4回上西四球、古川が送り、岩下四球、伊藤サードゴロエラーで満塁、福富がレフト越えグランドスラム。
5回は廣本セカンド内野安打、山本真レフト前、上西サード内野安打で満塁、古川センター前タイムリー、
岩下ライトへ犠飛。6回原田死球、高橋レフト前、廣本2点ライト前タイムリー、山本真が送り、
上西ファーストゴロエラーで出塁後スチール、古川死球で1死満塁、岩下ライト犠飛で3点目、
伊藤のレフト前タイムリーで上西生還と打者一巡で4得点。
先発小林のリリーフは藤田を挟んで佐川登板。関東の強豪チームをコールドで撃破した。

 

2015.11.03(京セラ) 

41st 日本選手権大会1回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
鷺宮製作所 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 
日本生命 2 0 4 0 0 0 0 0 x 6 

P 清水(5)-小林(3)-藤井(1) P 古川

(三塁打) 古川 (二塁打) 高橋、福富

初回伊藤四球、福富が送り、原田四球で1.2塁、高橋が右中間への2点タイムリー二塁打で先行。
3回は原田のライト前、一死後廣本レフト前、山本センター前タイムリー、上西四球で満塁、
古川がセンターオーバー三塁打で走者一掃、この回4得点。
三投手は無四球、余裕をもって初戦を突破した。 

 

2015.10.28(千里山) 


オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9
JR北海道 1 1 0 0 0 0 0 0 0 2 
日本生命 0 0 0 0 0 1 0 0 2x 3 

P 清水(3)-小林(2)-佐川(2)-藤井(2) C 古川

(本塁打) 山本真2ラン (二塁打) 廣本2


まもなく日本選手権、主力四投手が仕上げの登板。
6回古川のライト前、岩下が送り、続いて
2四死球で満塁、高橋の2Bゴロを1Bへ悪送球エラーで1点。
9回裏併殺で二死後、廣本がライトへツーベース、山本真がレフト越え2ランでサヨナラ勝ち。
尚珍しいプレーが有った、5回裏廣本センター前、山本真ライト前で無死1.3塁、上西がバットを折ってサードへの
ハーフライナー、三塁手がベースを踏み廣本還られずD.P、三塁から一塁へ送球され山本も還られず三重殺 。


2015.10.24(千里山) 


オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9
TDK 0 0 0 0 0 0 1 1 0 2   
日本生命 0 1 7 3 0 0 0 0 11   

P 小林(4)-清水(2)-佐川(2)-藤井  C 古川

(本塁打) 山本真2ラン、高橋3ラン
 

2015.10.20(千里山) 

オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 0 0 1 0 3 0 0 4   
日本新薬 0 1 0 0 0 0 0 2 0 3   

P 小林(5)-藤田(2)-阿部(1/3)-藤井(1・2/3) C 古川

(本塁打) 古川ソロ


 5回古川のソロで同点に追い付き、7回先頭岩下ヒット、伊藤が送り、福富・原田・高橋の三連打で
勝ち越しの3得点。リリーフ藤井が8回のピンチと最終回を無失点に抑え逃げ切った。



2015.10.19(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 0 2 0 0 0 1 1 4 
三菱重工神戸 0 0 0 0 0 0 0 5 x 5 

P 清水(5)-山本翔(1)-山田(1・0/3)-藤井(・3/3) C 古川-椎名

(二塁打) 福富、田中啓

4回伊藤四球、福富レフト線ツーベース、原田センター前タイムリー、高橋相手ショート野選で福富生還。
廣本送りバンドで1死2.3塁、2死後上西四球で満塁のチャンスが続くも古川良い当たりの1Bゴロで加点ならず。

8回福富死球、原田送りバンド、高橋ライト越えツーベースで1.3塁、廣本ライト前タイムリーで福富に続き
高橋も本塁突入したが惜しくもタッチアウト。9回椎名ライト前、岩下が送り、二死後田中啓が右中間への
タイムリーツーベースで1点差に詰め寄ったが同点、逆転はならなかった。

清水は5回2安打3四球1奪三振、山本翔1回1安打で共に無失点。


2015.10.15(千里山)
 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
新日鉄住金広畑 0 0 0 2 0 0 0 1 0 3 
日本生命 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2  10 

P 小林(6)-山本翔(1・2/3)-阿部(1・1/3) C 古川

(三塁打) 原田 (二塁打) 福富、古川


1回裏 伊藤センター前、福富左中間を破るタイムリー二塁打、原田バンドで三進、高橋サードゴロの
間に福富生還
しかし2回から8回まで毎回安打を放ちながらチャンスにあと一本が出なかった。
小林が4回二死から味方のエラーによるランナーを置いて、広畑5番永井にレフトへ2ランを喫し同点。

8回二死から広畑の3番物部にタイムリーが出て勝ち越された。
 

2015.10.14(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
JFE西日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 
日本生命 1 0 0 3 0 0 0 1 x 5  11 

P 清水(5)-佐川(2)-藤井(2) C 古川

(本塁打) 廣本ソロ (二塁打) 上西、中井、籾山 
 

先発清水は要所を締めて零封、このところOP戦初登板の佐川も1安打無失点、藤井も無難に2回を零封。
初回伊藤は良い当たりのファーストゴロに倒れたが、福富が四球で出塁、原田ライト前ヒットで1.3塁、
高橋のライト犠飛で先制。2回上西、中井にツーベースが出たがミスが出て無得点に終わる3回は三者凡退。
4回高橋センター前、廣本内野安打、上西サード前バンドで 2.3塁、古川センター前タイムリー先ず1点、
中井もセンター前タイムリーで2点目、続く籾山がレフト横へのタイムリーツーベースでこの回3得点。
5.6.7回の出塁は古川の死球と福富のレフト前ヒットのみ。8回廣本がレフト越えホームランが出てダメ押し。


2015.10.05(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
西濃運輸 2 0 2 0 3 0 0 0 0 7  12 
日本生命 3 1 2 1 0 0 2 0 x 9  15 

P 清水(5)-阿部(2)-藤田(1)-藤井(1) C 古川-椎名 

(本塁打) 籾山2ラン (三塁打) 上西 

1回4番DH高橋レフト前タイムリーと6番RF上西のレフト前2点タイムリーで3-2と逆転。
2回2番福富ライト前タイムリー。3回岩下レフト前タイムリー、尚も1死2.3塁で9番SS籾山が
サードゴロ、3塁ランナー岩下ホームインで2点。4回高橋レフト前タイムリー。
8回四球の上西を1塁に置いて籾山のレフトオーバー2ランで9点目。
スタメン全員安打(高橋4安打、福富・原田・上西が2安打)


2015.09.18(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
中部学院大 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 
日本生命 1 0 1 0 0 1 6 0 x 9  12 

P 小林(5)-山田(2)-山形(2)  C 椎名-平野

(本塁打) 平野3ラン (二塁打) 岩下2・福富


初回3四球で満塁から5番DH阿加多のショートゴロの間に伊藤生還。3回2番3B中井ライト前、
3番1B宇高センター前と連打、一死後阿加多もレフト前ヒットでで満塁、 6番2B岩下がライト前タイムリーで加点。
6回一死後8番PH平野死球で出塁しWPと籾山セカンドゴロの間に三進、1番CF伊藤の一塁内野安打で3点目。
7回宇高四球を選びボークで二進、上西四球、阿加多三振の間に宇高のPR福富がスチール失敗でDP、
二塁に上西を置いて6番岩下がレフト越えタイムリー二塁打で先ずこの回先ず1点、7番LF佐々木四球で繋ぎ、
8番C平野がライトオーバーの3ランで4点目。9番SS籾山センター前、1番PH廣本ライト前で1、3塁から
中井のレフト前タイムリーヒットで5点目、更にPR福富のレフト線二塁打で廣本生還し6点目。
先発小林は5回3安打1四球6奪三振1失点。二番手山田2回1安打2四死球2奪三振、
山形2回1安打1四球3奪三振で共に無失点。
 

2015.09.02(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
同志社大 0 1 0 0 0 1 0 1 0 3  10 
日本生命 0 3 0 0 1 0 2 0 x 6  10 

P 阿部(3・1/3)-清水(1・2/3)-山形(2)-藤井(2) C 新谷-平野

(本塁打) 籾山3ラン (三塁打) 宇高 (二塁打) 上西


2回5番1B廣本3Bフライ、6番RF上西レフト前、7番2B岩下ライト前、 8番C新谷ライトフライ、
9番SS籾山レフト越え逆転3ラン。5回2番LF佐々木優介レフト前、3番3B原田四球、4番DH高橋バンド成功、
廣本レフト犠飛で佐々木優介生還し4-1。7回 佐々木SSフライ、原田ライト前、高橋ライトフライ、6回から
廣本に代わり1Bへ入っていた宇高が左中間3塁打で原田が生還、続く上西もレフト前タイムリーで6点目。
先発阿部は7安打1四球2奪三振1失点、1死満塁のピンチを清水が救援しダブルプレーで切り抜けた。
山形も2回零封、8.9回を藤井がホームランの1点に抑える。
 

2015.08.23(萩谷) 

大阪プロアマ交流戦トーナメント・決勝戦
オリックスを破り優勝 !!


1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 2 0 0 1 0 1 0 4 
パナソニック 0 0 0 0 0 3 0 0 x 3 

P 清水(5・0/0)-藤井(4)  C 古川

(本塁打) 福富  (二塁打) 廣本・上西


 3回7番RF上西レフト前、8番C古川バンド、9番2B岩下四球1番LF田中勇サードゴロエラーで満塁。
2番CF福富のライト犠飛で上西生還、1.3塁、田中と岩下の重盗が決まり2点先取。
6回福富レフト越えソロで3-0とリード。その裏清水が制球を乱し連続四球、藤井が救援、しかし連打を浴びて
たちまち3-3の同点に追い付かれる。8回先頭の岩下レフト前へクリーンヒット、PH平野もレフト前ヒットで繋ぐ。
PR佐々木優介、福富バンド2.3塁、原田は良い当たりのセンターライナーも相手の美技で2死、高橋四球で満塁、
廣本押し出しの四球を選び貴重な勝ち越し。結局この1点を藤井が守り切って今大会の優勝が決まった。
参加チームはプロからオリックスの2軍、社会人は日本生命と大阪ガス、学生野球は大体大、大商大、大経大の6チーム。
 

2015.07.29(東京D) 

都市対抗・決勝戦
18年振り4回目の優勝 !!

   1  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12 13   14  R  H
日本生命   0  0  0  2   1  0  0  2  5  10
大阪ガス    0  0  1  1  0  0  0  0  0  3  12 

 P 佐川(4・1/3)-藤井(9・2/3)  C 椎名-古川

(三塁打) 高橋

今大会3度目の先発・佐川は疲れから4回一死後、藤井にバトンタッチ。
準々決勝トヨタ戦と同様にロングイニングのリリーフになり6回ソロホームランを許し3点ビハインド。
7回先頭高橋がレフト前、廣本・山本と連続四球でフルベース、上西は投ゴロで高橋が本塁で封殺、
岩下押し出し四球で先ず1得点、古川センターへの犠飛で更に1点を返し2-3。
続く8回には松元四球、原田1Bゴロで松元封殺、高橋がセンター越え三塁打で原田還り同点。
その後は両軍得点圏に走者を置くが得点出来ないまま14回を迎えた。
先頭古川ライト前H、伊藤が送り、福原四球、原田レフト前で古川が本塁寸前でタッチアウト、
高橋四球で再度満塁、廣本がレフト前2点タイムリーで貴重な勝ち越し点を奪う。
7回以降気迫溢れる粘投が続く藤井は最終回も三者凡退に抑え胴上げ投手になった。


2015.07.28(東京D)
 

都市対抗・準決勝で王子を破る。
18年振りの決勝進出 !!


1 2 3 4 5 6 7 8 9 10   11
王子 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1x  1 8

P 清水  C 古川

(二塁打) 廣本


清水の熱投はお見事、11回を6安打2四球6奪三振無失点、久し振りの完投型投手が出てきた。
連日のタイブレークかと一瞬頭をよぎった延長11回裏先頭の5番廣本が右中間へ二塁打、
6番山本が絶妙な送りバンドを決める。続く打者は7番上西が三遊間を破るサヨナラヒット !! 
PRの佐々木優介が勇躍ホームイン、次打者古川と思わず歓喜のハグ !!

明日は絶対に黒獅子旗を掴む !!
 

2015.07.26(東京D) 

都市対抗・準々決勝でトヨタを破りベスト4 !!

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11   12
日本生命 0 0 0 0 0 0 2 0 0  0 4 9
トヨタ 0 0 0 2 0 0 0 0 0  0 2 6

P 佐川(3・2/3)-藤井貴(8・1/3)  C 椎名-古川

(二塁打) 高橋

佐川-佐竹のエース対決。3回トヨタの木下に高目に抜けたスライダーを痛打され
先行されたが、藤井貴へのリリーフが成功、8回を2安打無四球5奪三振無失点の好投。
2点ビハインドされた7回6番SS山本真也ライト前、7番RF上西レフト前で続き、8番2B岩下が送り、
9番途中出場のC古川が右中間へ値千金のタイムリーで同点に追い付く。佐竹をノックアウト。
延長戦に入り遂に12回からタイブレークに入る。塁上に伊藤、福原、原田、一死満塁に
主砲4番DH高橋から攻撃、見事期待に応えてレフト線二塁打を放ち2点リード。
その裏藤井貴が二者を打ち取り快勝し準決勝戦へ進む。


 2015.07.24(東京D)

都市対抗2回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
西濃運輸 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 6
日本生命 0 0 1 0 0 4 1 0 x 6 10

P 清水(6・1/3)-藤井貴(1・1/3)-藤田(1/3)-藤井聖(1)  C 古川

(本塁打) 山本真也満塁 (二塁打) 古川


3回8番C古川センターオーバーの二塁打、9番2B岩下が送り、1番CF伊藤が痛烈なライトライナーで古川生還。
6回一死後2番LF松元センター前、3番3B原田がショートの野選で1.2塁、高橋右飛後、5番1B廣本が死球で満塁、
6番SS山本真也2球目のスライダーをフルスイング、レフト中段への満塁ホームラン で5対0と完全な優位に立った。
続く7番RF上西がレフト前ヒット、ここで相手エースが降板。7回には二死後、1番伊藤四球、
2番のPH宇高が右中間へヒット、3番もセカンド内野安打と続いたが追加点ならず。
先発の清水は3安打3四死球3奪三振で無失点。リリーフ藤井貴が3安打1四球2奪三振1失点。
後続の藤田、9回を完璧に押さえた藤井聖も好リリーフで前年の覇者西濃を破りペスト8へ進んだ。
 

2015.07.22(東京D) 

第86回都市対抗1回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
西部ガス 0 0 0 0 0 1 0 0 1 5
日本生命 6 0 2 0 0 0 0 3x 11 14

P 佐川(5・2/3)-藤井聖太(2・1/3)  C 椎名

(三塁打) 上西 (二塁打) 伊藤・椎名・山本真・上西


先発は予想通り佐川、5・2/3を4安打4奪三振2四球1自責点で出場7年で初勝利を飾る。
打線が活発に機能し、初回先頭打者CF伊藤が初球を三塁ベース上を抜ける二塁打を放ち口火を切る。
その後はほぼつるべ打ち、2番LF福富四球、3番3B原田サード内野安打、4番DH高橋のサードゴロの間に伊藤生還、
5番3B廣本左中間ヒットで2者還り、6番SS山本レフト前、7番RF上西四球、二死後9番C椎名左中間二塁打で更に2点追加。
3回は山本ライト線二塁打、上西左中間フェンス直撃の二塁打で山本生還、岩下バンドで送り、椎名がレフト前適時打で8点目。
8回がまた圧巻、上西ライト越え三塁打、岩下四球、PH阿加多投手ゴロの間に上西生還、伊藤サード内野安打で1.3塁、
伊藤スティール2.3塁、相手エラーで岩下が還り1死3塁、2番に入っていた佐々木優介がしぶとくセンター前タイムリー、
これで11対1となり規定により8回コールドの勝利。ニッセイは三年振り初戦突破した。

 
 
2015.07.08(千里山)

都市対抗壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 0 0 1 1 1 3 0 9
永和商事 0 0 0 0 0 0 0 0 0

P 清水(4)-藤井聖太(2)-山形(1)-佐川(2) C 古川-廣本

(本塁打) 上西ソロ、高橋3ラン
(二塁打) 岩下、古川、福富


清水が先発、4回を無安打1四球2奪三振無失点、5.6回は藤井聖太、1安打1四球2奪三振無失点、
続く山形は1回1安打のみで無失点、8.9回に佐川登板、2安打2奪三振無失点。

得点経過は、5回二死後岩下と古川の連続ツーベースで1点先取、6回2番LF福富がライト線ツーベース、
3番2B原田が送り、4番DH高橋のセンターへの儀飛で2点目、7回は6番RF上西が連日の左中間越えHR。
圧巻は8回伊藤の代打松元がセンター前ヒット、福富が送りバンド成功、原田四球で1死1、2塁に
ランナーを置いて、高橋がレフトオーバーの3ラン、6-0で完封勝ち。

 

2015.07.07(千里山) 

都市対抗壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本新薬 0 0 0 0 0 - - - - 0 3
日本生命 0 0 1 1 3 - - - - 5 6

 P 小林(4)-藤井聖太(1) C 椎名

(本塁打) 上西ソロ、岩下3ラン

(二塁打) 原田2 、松元 


先発小林は1~3回までランナーを背にしたが粘って4回を3安打1奪三振無失点。
補強選手の一人藤井聖太(パナソニック)が最終回1イニングス1奪三振三者凡退。
3回二死後、2番LF福富センター前、3番2B原田がすかさずライト線を破るタイムリー
ツーベースで先行。4回は6番RF上西が豪快にレフトスタンドへHRを放って2点リード。
5回1番伊藤のPH福原健太(パナソニックからの補強)が背中にD.Bで出塁、
2番福富のPH松元裕章(パナソニックからの補強)がライト線へツーベースで2.3塁、
3番原田に代わりPH岩下がレフト越え3ラン。

降雨、グランド不良に因って5回終了コールドゲーム。

「今年の補強選手はすべてパナソニックから」
35 藤井聖太投手
 36 松元裕章外野手
  37 福原健太外野手 


2015.06.08(舞洲) 

都市対抗二次予選・第4代表決定戦!  

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 2 0 0 3 0 0 1 12
パナソニック 0 1 0 0 0 1 0 0 0

P 佐川(5・2/3)-藤田(0)-藤井(3・1/3)  C 椎名

(二塁打) 上西2、山本真 
3安打(福富、上西)・2安打(原田、山本真)

満を持して佐川が先発、2回に相手4番足立に失投をHRされたが、
気合溢れるピッチングで6回途中までを6安打3奪三振1四球1失点2自責点の好投、
藤田にバトンタッチ、後は藤井が1安打3四球1失点自責点ゼロ。
今日は打線が復活、1点ビハインドの3回先頭CF伊藤の四球から2番LF福富レフト前、
3番2B原田がキッチリ送り1死2.3塁、4番高橋がレフト前へ2点タイムリーで逆転。
6回6番SS山本真センター越えツーベース、7番RF上西レフト越えタイムリーツーベース、
8番3B中井四球で1.2塁、9番C椎名送りバンド失敗で上西サードフォースアウトで1死1.2塁、
伊藤四球で満塁、福富のレフト犠飛で 中井生還、原田ライト前タイムリーで椎名が還り3点目。
9回福富センター前即スチール、二死後5番1B廣本がレフト前タイムリー。
序盤に逆転、中盤で中押し、そして最終回のダメ押しと見事な集中力を発揮し快勝した。
13年連続57回目の出場権獲得。



2015.06.04(舞洲) 

都市対抗二次予選・4戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 1 2 0 0 0 0 0 3 0 14
パナソニック 0 0 0 0 2 0 0 0 1 10 

P 藤井(6・2/3)-藤田(1/3)-佐川(2) C 椎名

(二塁打) 高橋、福富


1回先頭伊藤SS内野安打、福富が送り、原田四球、高橋中飛、廣本ライト前タイムリーで先制。
2回二死後椎名センター前、伊藤レフト前、福富死球で満塁、原田センター前2点タイムリー。
8回山本真死球、中井が送りバンド、椎名1B飛で二死後、伊藤センター前で先ず1点、
福富レフトフェンス直撃ツーベースで2点目、原田センター前タイムリーとこの回3連続適時打。
今日の殊勲は4安打1打点の伊藤、3安打3打点の原田、2安打1打点の福富、2安打1打点の廣本。
先発藤井は5回二死から四球のランナーを置いて2番3B飯田の2ランによる失点のみに凌ぐ。
これで8日の第4代表決定戦に進む。
 

2015.06.01(京セラ) 

都市対抗二次予選・3戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 
パナソニック 0 1 0 1 0 0 0 0 x

P 清水(5・1/3)-藤田(2/3)-藤井(2)  C 古川

(二塁打) 福富、山本真 

清水は6安打3四死球2奪三振2失点でゲームを作ったが、2回と4回に同じパターンで失点。
2回は先頭・松元にD.B、次打者バンド、二死から8番2B阪口にライト前タイムリーで先制され、
4回にも松元センター前、犠打で二進、ここも二死から阪口にレフト前にタイムリーを打たれる。
因みに阪口くんは昨年まで阪神の選手なので今大会注目していたから心境は複雑 !!
初回二死から原田レフト前、高橋死球、廣本サードエラーで満塁、上西が惜しくもライトフライで
絶好の先制の好機を生かせず。2回も1死1.2塁、4回2死2塁、最終回は2死から山本ツーベース、
福富四球、このチャンスもものに出来ず惜敗。明後日第4代表獲得のトーナメントへ進む。
 

2015.05.27(舞洲) 

 都市対抗二次予選・2戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9
NTT西日本 1 0 0 0 0 4 0 0 0 10 
日本生命 0 0 2 0 0 0 0 0 0

P 佐川(5・2/3)-清水(3・1/3)  C椎名-古川

いきなりアンラッキーなポテンヒットで失点した佐川は粘り強く力投、
6回2打席連続三振を奪っていたNTTのDH中西に一塁線を破られた。
救援に立った清水も立ち上がり痛打されたがその後の3回は無失点で投げ切った。
1点リードされていた3回は、伊藤のセンター前、中井もセンターへ連打して無死1.3塁。
ここで中井が盗塁死、何かサインミスが有ったのだろう。続く原田は四球で再度1.3塁。

高橋のライトへの儀飛で伊藤が還り同点。廣本のライト前タイムリーで逆転。
尚も5回二死から原田ライト前、高橋、廣本が連続四球で満塁、
この追加点のチャンスを
生かせなかったのがその後の展開に響いたか。
 
 
2015.05.26(舞洲)

 都市対抗二次予選・初戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
箕島球友会 0 0 2 4 0 1 0 0 0 10 
日本生命 0 0 0 1 1 0 5 1 x

P 小林(3・1/3)-山田(2/3)-清水(5)  C 椎名-古川

(三塁打) 中井、高橋

先発小林は珍しく制球が定まらず、コンパクトにミートする箕島の好調打線に対して、
5安打6四死球5失点で早々に降板。リリーフ山田も1安打2四球と抑えきれず。
5回から三番手清水が登板し4安打を許すが1失点で切り抜けた。
一方このところ好調な打線も箕島先発寺岡を打ちあぐね、6回終了時点で3安打2得点。
7回にようやく敵失も絡んだ2死満塁から、4番高橋が起死回生走者一掃のレフトオーバー
スリーベースでやっと同点に追い付く。続く8回1番伊藤が四球を選び3番原田センター前、
高橋は敬遠で満塁、5番廣本ライト前タイムリーで伊藤生還し勝ち越し。
敵失に乗じて辛うじて初戦突破。

 
2015.05.15(千里山)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
東邦ガス 0 0 0 0 1 1 0 0 0
日本生命 2 0 0 1 0 0 0 0 x 10 

P 清水(5)-山田(3)-山形(1)  C 椎名

(本塁打) 高橋2ラン、上西ソロ

先発清水は5回を3安打3奪三振1失点、山田も3回4安打1失点、最終回は山形が零封。
10安打の打線は好調を維持、ただ得点は初回の2ランと4回のソロによる3点のみ。
 

2015.05.11(仙台) 

東北大会・決勝 本大会は初優勝 !!

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本製紙石巻 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 0 0 0 2 0 0 0 0 x

 P 藤井 C 椎名

(三塁打) 上西

(先日の京都大会と今大会の優勝で近畿地区に日本選手権出場枠が1枠増える)


2015.05.11(仙台) 

東北大会・準決勝

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
東芝 0 1 1 0 0 0 0 0 2 0 12 
日本生命 2 1 0 0 0 0 0 1 0  1x

 P 小林(7)-山田(1・3/2)-阿部(0)-山形(1・1/3)  C 椎名

(三塁打) 上西



2015.05.10(仙台) 

東北大会・リーグ戦第3試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
信越硬式野球C 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 0 0 0 0 0 5 3x 8  

P 藤井 C 椎名

(本塁打) 高橋ソロ、上西2ラン (三塁打) 山本真也、伊藤

明日の準決勝・決勝戦へは進む。京都大会に続いて2大会制覇も射程内。
 

2015.05.09(石巻) 

東北大会・リーグ戦第2試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 0 0 0 3 0 1 4 7
七十七銀行 0 0 0 0 0 0 0 0 x 0  2

P 佐川-山形 C 古川-新谷

(三塁打) 山本真也 (二塁打) 山本真也



2015.05.07(石巻) 

東北大会・リーグ戦第1試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
新日鉄住金鹿島 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
日本生命 1 0 0 1 0 2 0 0 x 4  

P 小林(7)-阿部(2)  C 椎名
 

2015.05.01(わかさ)
 

京都大会・決勝戦
日生10回目の優勝 !!

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 2 2 0 0 0 0 4 7
パナソニック 0 0 0 0 0 0 1 0 1 2

P 清水(7)-小林(1・2/3)-山田(1/3)  C 椎名

(本塁打) 廣本

先発・清水が7回を5安打1四球4奪三振1失点、小林も3安打1奪三振1失点。
4回原田センター前、高橋セカンドゴロでランナー入れ替わり、廣本がレフトへ2ランを放ち先制。
5回1死から伊藤レフト前、PH田中啓もレフト前、パスボールで伊藤が生還し田中も二進、
続く原田がセンター前へタイムリーヒットで4点目、勝利を決定づけた。

今回は試合を重ねる毎に調子が上がり、投手陣も西部ガス戦以外は絶好調。
一昨年同様にパナソニックを破って10回目の優勝 !!
 

2015.05.01(わかさ) 

京都大会・準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 1 0 0 1 1 2 0 0 5 12
大阪ガス 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 10 

P 佐川(7)-藤井(2)  C 椎名-古川

(本塁打) 高橋 (三塁打) 高橋、伊藤 (二塁打) 山本真也
 
先発佐川が打たせて打ち取る巧投で、7回を零封し常に優位な展開を作る。
2回4番が左中間を割る二塁打、5番廣本ライト前Hで先制、5回7番山本真センター返し、
優介が送り、9番椎名がライト前、相手ミスで二進で2.3塁、1番伊藤四球で満塁、
2番中井がライト前タイムリーで加点。5回高橋レフトへソロ。7回椎名四球、伊藤がライト線へ
痛烈なタイムリー三塁打、中井がライト前へ二本目のタイムリーに2点追加。
7.8回は藤井が1失点で快勝し決勝戦へ進んだ。

 
 
2015.04.30(皇子山)

京都大会・リーグ戦第3戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
ニチダイ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 4 x 4

P 小林(6)-清水(2・2/3)-藤井(1/3)  C 椎名-古川

(本塁打) 高橋

予想通りルーキー小林が先発・3安打3四球4奪三振で零封、
リリーフ清水は先日の雪辱登坂・2安打1四球3奪三振で信頼を保持。
一方打撃陣は7回まで3安打、4回の無死から原田・高橋の連打も
得点には結びつかず重苦しいゲームになったが、8回裏PH古川がセンター前、
1番伊藤がきっちりと送りバンドを決め、2番PH阿加多死球で1.2塁のチャンスに
3番原田がセンター前タイムリー、つづいて4番高橋がレフトオーバーの3ラン。
昨日の~ラッキー8~の再現で3戦全勝、明日の準決勝・決勝へ進んだ。

 

2015.04.29(わかさ) 

京都大会・リーグ戦第2戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
西部ガス 1 1 2 2 0 1 0 0 0 7 14
日本生命 0 0 4 0 0 0 0 3 1x 8 13 

P 清水(3)-山田(3)-阿部(1・2/3)-藤田(1・1/3)  C 椎名-古川

(本塁打) 原田3ラン (二塁打) 高橋


先発清水は初回から不安定なビッチングが続き3回で口惜しい降板、
リリーフ山田も追加点を奪われ追いかける展開になった
。次回二人は雪辱を期する。
3回1番CF田中勇のライト前ヒット、2番3B中井センター前、3番2B原田がライト越え3ランHRで1点差。
4番DH高橋右中間二塁打、5番1B廣本ライト前、6番RF上西が;レフト前タイムリーで同点に追い付く。
その後4回から7回まで相手のリリーフ投手に抑えられノーヒット。この間6回に勝ち越しを許す。
8回裏4番高橋センター前、5番廣本ライト前、6番上西レフト前同点タイムリー、この回は4連打。
最終回途中出場していた2番田中啓が四球を選び、3番原田がバンド、4番高橋が敬遠四球、
5番廣本四球で満塁、6番上西が右中間を破るサヨナラヒットを放ち逆転勝ち。

尚 3回は6連打、8回も4連打と打線が好調、明日の決勝トーナメント出場戦も打ち勝とう。
 

2015.04.27(わかさ) 

京都大会・リーグ戦第1戦目

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
JR東海 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6
日本生命 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1

P 佐川(6)-山田(3) C 椎名

(三塁打) 山本真

先発はやはり佐川は6回を5安打1四球3奪三振、要所を抑えて零封。
7回からリリーフに立った山田も1安打2奪三振で見事完封リレー。
2回4番DH高橋死球、5番1B廣本が送り、二死後7番SS山本真が
レフトオーバーのスリーベースで先制。5回6回のチャンスにも得点できず、
特に8回1アウト満塁で山本真が放ったセンター前へ抜けそうなヒット性のゴロを、
JRのセカンドが逆シングルで好捕しクラブトスで4-6-3のDP。

結局2回の唯一の得点を佐川、山田の好投で逃げ切った。
 

2015.04.22(広畑G) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 2 0 0 2 4 1 0 4 13
新日鉄住金広畑
0 0 1 0 0 0 0 1 0 2  

P 佐川(5)-清水(3)-藤井(1)  C 椎名

(本塁打) 田中勇、福富 ともに満塁HR

(スタメン)
①CF田中勇 ②3B田中啓 ③2B原田 ④DH高橋 ⑤1B廣本
⑥RF上西 ⑦SS山本真 ⑧LF佐々木優 ⑨C椎名

先発佐川は5回1安打と順当な仕上がり、続く清水、藤井も好投。
2回田中勇のタイムリーで2点先制、5回高橋のタイムリーとWスチールで2点追加、
6回は田中勇の満塁HR、9回にも福富が満塁HRで大勝。
27日から始まる京都大会に向かって期待が膨らむ !!
 

 2015.04.21(千里山)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
三菱重工神戸 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 5
日本生命 0 1 0 1 0 3 0 0 x 5

P 山形(5)-阿部(2)-小林(1)-山本翔 (1)  C 椎名-古川

(本塁打) 高橋2、上西 (二塁打) 原田、山本真

2回4番DH高橋ライトオーバーHRで先制、4回にも高橋今度はレフトへ2本目のHR。
6回2番PH田中啓デッドボール、3番2B原田レフトへ2ベースで2.3塁、5番1B廣本の
ピッチャーゴロで3塁ランナー田中が本塁へスタート、挟殺される間に打者ランナーも
3塁へ進塁、続く6番RF上西が左中間へ3ランHR。彼は昨シーズン後半腰痛に続いて
デッドボールを手甲に受けて骨折、日本選手権大会も欠場せざるを得なかった。
こんな不運続きを乗り越えて、やっと本来のアーチが飛び出した、おめでとう !!
先発山形は5回1安打6四死球2奪三振失点ゼロ。阿部は2回2安打2奪三振失点ゼロ。
三番手小林1回1安打1奪三振失点ゼロ。最終回は山本翔HRで1失点。

 

2015.04.18(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
Honda鈴鹿 1 0 0 2 1 0 0 7 0 11 14
日本生命 2 1 1 0 2 0 0 0 0 6 10 

P 小林(4)-清水(2)-阿部(1)-佐川(1/3)-藤田(0)-藤井(1・2/3) C 椎名-古川

(二塁打) 高橋

1回2番3B中井ライト前、3番2B原田もライト前、4番DH高橋がレフト戦2点タイムリー二塁打で先制。
2回にも9番C椎名四球、1番CF伊藤センター前、3番原田のライト前タイムリーて゜3点目。
3回は5番1B廣本がセンター前、二死後8番LF佐々木優がライト前へタイムリーで加点。
5回4番高橋がサードエラーで出塁後、6番上西7番PH阿加田が連続四球で満塁、
8番佐々木優がライト前へタイムリー、本塁への送球がネット裏隙間へ入りボールデッドで2者生還。
二進した優介が次打者椎名のレフト前ヒットで本塁を狙ったが寸前でタッチアウト追加点ならず。
6回以降は原田のヒット一本に抑えられて追加点を奪えずHanda鈴鹿に逆転される。


2015.04.15(君津) 

関東遠征OP戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 1 2 0 0 2 0 1 0 6
かずさマジック 0 2 0 1 0 1 1 0 0 5  

静岡大会、関東遠征と天候に恵まれずスケジュールがガタガタ、
今日もクランドコンディションの都合で
開始予定時間を90分遅らせてのスタート。
本当にお疲れ様でした。


2015.04.13(とどろき) 

関東遠征OP戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 2 0 0 -
JX-ANEOS 1 0 0 -

降雨のため3回終了でノーゲーム
 

2015.04.09(浜松) 

静岡大会・予選リーグ第3試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10   R H
日本生命 1 0 0 0 1 0 0 1 0 3  
三菱自動車岡崎 2 0 0 0 1 0 0 0 0 1x  4  

P 山田-藤井-藤田  P 椎名

(二塁打) 岩下


タイブレークで惜敗。予選リーグ2位 残念、決勝トーナメントへは進めず。
 

2015.04.06(清水庵原

静岡大会・予選リーグ第2試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10   R H
三菱日立PS横浜 0 1 0 1 0 1 0 0 1 6
日本生命 0 1 0 1 0 0 0 2 0 3x  7

P 清水-藤井-藤田 C 椎名

(二塁打)  高橋、上西2  


タイブレークでサヨナラ勝ち !!
 

2015.04.04(草薙) 

静岡大会・予選リーグ第1試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
ジェイプロジェクト 0 1 0 0 0 0 0 1 0 1
日本生命 2 1 2 0 1 0 0 0 x 7

P 小林-藤井  C 椎名

(三塁打) 上西  (二塁打) 高橋

 
2015.03.29(千里山) 
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
関西大学 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 7
日本生命 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 11

 
 2015.03.25(NTT淀G)
大阪府・春季大会準決勝戦
 
1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 2 2 0 0 2 0 6
NTT西日本 1 6 0 1 1 1 0 0 x 10

P 藤井-山田-藤田  C 新谷-平野

(二塁打) 上西、宇高、高橋


2015.03.24(NTT淀G) 
大阪府・春季大会2回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
NBCベースボールC 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 2 0 2 2 0 4x 10

P 清水-小林  C 新谷

(本塁打) 廣本 (二塁打) 上西、山本真也

 
2015.03.18(千里山) 
オープン戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
東北福祉大 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 5
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 3 x 3 5

P 藤井(5)-山田(1)-山本翔(1)-小林(2)  C 新谷-椎名

先発・藤井は低目への制球も良く1安打3奪三振無失点、二番手山田は先頭打者にいきなり死球
などでピンチを招いたが1回を零封、続く山本翔が4連打を浴びるもなんとか1失点で切り抜けた。
注目される新人・すっかり自信を付けた小林が2回無安打無失点の好投。

沖縄遠征の疲れからか、大学生の李投手に6回1アウトまで無安打に抑えられていたが、
このところトップバッターに起用されているCF伊藤がしぶとくセンター前への初ヒット。
8回代わった相手投手から7回からSSに入っていたベテラン山本真也がレフト前へヒットで
無死一塁、パスボールで二進、1番CF伊藤が四球で繋ぎ1アウトから3番RF上西の
犠打で2死2.3塁、今日はスタメンから外れていた3B原田がセンター前へ2点タイムリーで
ようやく逆転。続いてPH田中啓のセンター前ヒットでこの回3点目。

 
2015.03.13(セルラー) 
オープン戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 2 1 0 0 0 0 3 -
東海大学 0 0 1 0 0 0 1 0 1 3 -
 
P 清水(6)-山形(1)-山田(2)   C 新谷-椎名

2015.03.12(コザ信金) 
オープン戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日立製作所 0 0 0 0 0 0 0 0 6 6 -
日本生命 0 0 1 0 0 0 0 0 4 5 -
 
P 藤井(7・0/3)-藤田(1/3)-山形(1/3)-山田(1・1/3)  C 椎名-新谷

2015.03.11(コザ信金) 
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
沖縄電力 0 0 0 0 1 0 0 3 3 7 14
日本生命 0 1 0 0 0 0 0 0 5 6 11

P 小林(5)-藤田(1)-山形(1・1/3)-山田(2/3)-山本翔(1)  C 椎名-新谷-椎名
 
2015.03.02(千里山) 
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
朝日大学 0 0 0 0 0 0 0 1 1 2 7
日本生命 2 0 0 0 3 2 2 2 x 7 17

P 小林慶祐(4)-藤田(1)-山本翔(1)-清水(2)  C 新谷淳-椎名

(三塁打) 佐々木優介 (二塁打) 中井 


先発・小林は本格派右腕、4回奪三振6個3安打2四球で零封。
藤田も三者凡退の好投、山本翔は2安打を許したが無失点で切り抜けた。
8.9回を任された清水が本調子では無く、コントロールが今一つで髙めを痛打されて2失点。

打線は今日も活発、中でも佐々木優介が選球眼も良く右狙いの打法が好調で今日も2安打2四球。
1番伊藤悠人も初ヒットが出て2安打、PHで3番に入った中井も連続打席ヒットを放つ。
4番上西も打球が高く上がるようになりタイムリーを2本、6番山本真也もタイムリーを含め2安打、
8番PHの田中啓嗣もヒット2本とベテランの健在ぶりを発揮。
9番スタメンでマスクを被った新谷淳にも第3打席でレフト前へ初ヒットが出た。
守備面でも7回まで小林、藤田、山本(翔)の3投手を好リードし、レギュラー捕手・椎名と交代。
 

 2015.02..28(千里山)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
シティライト岡山 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 10
日本生命 3 2 0 3 2 0 0 0 x 10 14

P 藤井(5)-山田(2)-山形(1)  C 古川

(本塁打) 高橋 (二塁打) 佐々木、上西


1回裏・2番LF佐々木が右中間ツーベース、4番DH高橋レフトオーバーの2ランHR。
2回は9番SS籾山レフト前H、1番CF伊藤バンドをファーストのエラーで1.2塁、佐々木の犠打で2.3塁、
3番3B原田がすかさずセンター前へ2点タイムリーヒット。4回2番佐々木レフト前、3番原田もレフト前、
5番RF上西レフトオーバー2点タイムリー2ベース、6番1B宇高もレフト前タイムリーで3点追加。
5回8番2B福富相手サードのエラーで出塁、9番籾山センター前で続き、1番伊藤サードゴロを
相手エラー福富生還、更に籾山も生還しこの回までで10対0と大差を付ける。
先発・藤井は5回を6被安打だつたが粘り強く零封。今年からサイドスローになったリリーフ山田も
2回を無難に終え、最終回登板の山形は2本のヒットでピンチを迎えたがなんとか切り抜けた。

 


2014年のデータ
2014.11.10(京セラ) 
日本選手権・準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
セガサミー 0 0 0 1 0 0 0 1 0 2 5
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7

P 清水 C 椎名

(三塁打) 小田 (二塁打) 高橋、岩下 
 

清水が完投、5安打2奪三振と頑張ったが、チャンスで打線が沈黙し口惜しいゲームになった。
相手の横田投手の右打者へのインコースぎりぎりのストレートの決め球には手が出なかった。

しかしここまで勝ち進んだのは立派、古豪の意地を見せてくれた。

☆首位打者・岩下知永選手 (15打数8安打 .533)
☆優秀選手・清水翔太、岩下知永、山本真也、高橋英嗣 以上4人が選ばれた。

 
 2014.11.09(京セラ)
日本選手権・準々決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
西濃運輸 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8
日本生命 4 0 1 0 0 1 0 1 0 7 13

P 佐川(6)-山田(3) C 椎名

(三塁打) 高橋 (二塁打) 阿加多、椎名

佐川6回3安打5奪三振、山田3回5安打2奪三振で完封リレー。
今日も初回に打線爆発。先頭佐々木正センター前、山本送りバンド、高橋四球、
廣本1Bエラーで佐々木生還、阿加多センター越えで2点、岩下センター前で4点先制。
3回右中間スリーベースの高橋を廣本タイムリーライト前ヒット。
6回小田センター前、佐々木送りバンド、原田センター前タイムリー。
8回は内野安打小田を佐々木が送り、小田盗塁と2Bエラーで更に得点。

 
 2014.11.08(京セラ)
日本選手権・三回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 4 0 0 0 2 0 1 1 2 8 11
三菱重工名古屋 0 0 0 1 0 0 0 1 0 2 8

P 藤井(7・1/3)-山脇(0)-藤田(2/3)-山形(1) C 椎名

(二塁打) 小田、高橋

初回・山本真センター前、原田ライト前、高橋センター前、廣本ライト前、阿加多センター前5連打で4点先取。
7回佐々木四球、山本バンド成功、高橋レフト前のタイムリー。
8回PH宇高四球岩下送りバンド、小田タイムリーセンター越え2ベース。
9回山本真レフト前、原田バンド、高橋タイムリーセンター前、廣本レフト前タイムリーで2点追加。
先発藤井は7安打9奪三振1失点と好投。山脇、藤田山形と繋いで完勝。

 
2014.11.03(京セラ) 
日本選手権・二回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 0 2 0 0 5 0 5 10
JR西日本 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2 8


P 佐川(5)-清水(4)  C 椎名

(三塁打) 岩下 (二塁打) 有竹

2点を先行された8回2アウトから山本レフト前、原田センター前、高橋廣本連続四球、
PH有竹がラスト線へ走者一掃の2ベースで逆転勝ち。

 
2014.10.28(千里山) 
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本製紙石巻 0 0 1 0 2 0 0 0 3 6 11
日本生命 1 0 4 0 0 1 0 0 0 6 9

P 佐川(4・2/3)-山田(1・1/3)-藤井(1)-藤田(1)-山形(2/3)-山脇(1/3) C 椎名 

(本塁打) 高橋・椎名 (二塁打) 山本・岩下・小田


1回佐々木正が四球、ボークで二進、山本のバンドで三進、高橋四球、廣本センターへタイムリーヒット。
3回佐々木正ライト前、山本センター前、原田サードゴロのエラーで佐々木生還、高橋ライトオーバーのスリーラン。
6回先頭打者椎名がライトオーバーソロで6点目。 これで勝負が決まった筈だったが、最終回押さえの山形が

相手打線に掴まり4安打2四球で同点に追いつかれた。
オープン戦の最終で良い厄落としになった。3日のJR西日本には絶対に勝つ !!

 2014.10.27(千里山)
オープン戦

 
1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本新薬 0 0 2 0 0 3 0 0 0 5 11
日本生命 0 0 0 0 0 1 1 0 0 2 10

P 清水(5・1/3)-平賀(2/3)-藤田(1)-山脇(1)-山形(1)  C 椎名

(二塁打) 岩下

5点先行された6回小田ライト前、佐々木セカンドゴロで二進、2アウト後原田がセンター前へタイムリーヒット、
続く7回は岩下右中間を破る二塁打、椎名セフテーバンドで三進、小田一塁線へ絶妙のバンドヒットで岩下生還。
8回には山本と原田の連続ヒットでチャンスを作ったがものに出来ず惜敗。

2014.10.17(千里山) 
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
JR四国 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5
日本生命 0 1 0 0 0 1 0 0 x 2 7

P 佐川(5)-清水(3)-山形(1)  C 椎名

(本塁打) 高橋 (二塁打) 阿加多・山本

あと2週間に迫った本戦、先発・佐川、5回を零封し順調な調整ぶり。
続く清水と、怪我が癒えた山形ともども完封リレー。
2回レフト前ヒットの廣本を最近勝負強くなった阿加多のレフト線二塁打で先制し、
6回主砲高橋がセンター越えホームランで2点目。キャプテン山本も3安打と好調。

 
2014.10.15(今津) 
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 3
大阪ガス 0 0 0 0 2 1 4 0 x 7 11

P 山本翔(4・2/3)-平賀(1/3)-山田(1)-二宮(1)-藤田(2)  C 椎名-廣本

2回4番高橋センター前ヒットで出塁、5番廣本バンドで二進、6番阿加多の2Bゴロエラーで一挙生還。
2アウト後8番籾山レフト前ヒットで1.3塁、9番小田の2Bゴロエラーで2点を先制。

先発・山本翔は5回2アウトまで好投、惜しくも相手4番加嶋に2ランを許し同点。

 2014.10.12(鈴鹿)
オープン戦

日生 5-1 ホンダ鈴鹿に快勝 !!

P 清水(5)-佐川(1)-二宮(1)-山脇(1)-山県(1)  C 椎名
 

 2014.10.03(二見)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 0 3 0 0 1 1 5
三菱重工神戸 0 3 0 0 0 1 0 0 1 5

P 山田-山本-二宮-藤井-藤田 C 椎名
 

 2014.09.07(わかさ)

日本選手権大会出場決定 !!

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
新日鉄住金広畑 0 0 0 1 0 0 0 0 1 2 9
日本生命 0 1 0 4 0 1 0 0 x 6 10

P 佐川(6)-清水(3)  C 椎名

(本塁打) 椎名・満塁 (二塁打) 岩下

2回裏・高橋レフト前ヒット、廣本阿加多の内野ゴロで三進、岩下のセンターオーバータイムリー二塁打で先行。
一度は追いつかれたが、直後の4回裏山本真が肩口にDB、高橋センター前、廣本もDBで満塁、二者凡退後、
椎名が左中間へ値千金の満塁ホームランで一挙に流れを掴む。
更に6回には高橋セカンド内野安打、廣本のライト前で三進、PH宇高のサードゴロで高橋三本間でタッチアウト、
廣本はその間に三塁へ。岩下がレフト線へタイムリーを放ちダメ押しの6得点目。
先発・佐川が6回を最少失点で切り抜け、7回から清水に繋ぎ、最終回に1失点したものの余裕の快勝。

日本生命は3大会連続の31回目の出場を決めた。
 

2014.09.03(わかさ) 

日本選手権最終予選

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
カナフレックス 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 5
日本生命 0 0 0 0 3 1 0 0 x 4 8

P 藤井(7)-清水(1)-佐川(1)  C 椎名

(三塁打) 椎名 (二塁打) 山本真・廣本 

先発した藤井は7回を5安打4三振2四球2失点。鉄壁のリリーフ陣・清水と佐川が各1回を零封。
本戦も先日のオープン戦同様の新オーダーで臨む。5回廣本・阿加多が連続センター前ヒット、岩下が送り
8番椎名が右中間を破るスリーベースで2点、1番原田がセンター前タイムリーでこの回3点先取する。
続く6回はツーアウトから廣本センターへツーベース、6番阿加多がセンターへタイムリーと繋がる。

 

2014.08.29(千里山) 

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
NTT西日本 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 2
日本生命 0 0 6 0 3 0 1 3 x 13 16

     P 藤井(6)-清水(2)- 佐川(1) C 椎名

(本塁打) 岩下・満塁 小田2  (三塁打) 小田2 (二塁打) 山本真

先発・藤井は1安打1四球で零封、清水は1本塁打を許したがヒットはその1本のみ、
9回は佐川が調整登板、2三振とレフトフライで1回を完璧。

一方打線が大爆発しスタメン全員安打。3回1番の四球、三番山本が死球、5番廣本も四球で2死満塁、
6番阿加多レフト前タイムリー、7番岩下がレフトへ満塁HR、8番椎名内野安打、9番小田右中間へ三塁打で
この回打者一巡して6得点。5回もライト前ヒットの岩下を小田が左中間を破る三塁打で還し、
すかさず原田がセンターへ犠飛、福富レフト前、山本真タイムリー左中間2塁打で 3点を追加。
7回小田ライトへの本塁打、8回は平野サード強襲内野安打、佐々木正もセカンド内野安打、

岩下バンドで2.3塁、椎名のショートゴロでPR佐々木優がゴロゴーで生還を目差すがタッチアウト。
しかし小田が2本目のライトオーバー3ランHR。

 
2014.08.18(千里山) 
オープン戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 1 1 4 2 1 0 0 9 12
天理大 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 5

 (本塁打) 高橋 (二塁打) 廣本 上西

観戦していないので詳細データなし

 
2014.08.08(千里山)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
城西国際大 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2 5
日本生命 2 0 0 2 0 1 0 0 x 5 9

P 清水(4)-山本翔(2)-山田(2)-藤井(1)  C 椎名-廣本

(本塁打) 原田RF越え (二塁打) 上西・阿加多

初回清水が城西3番宇佐見に2ランを浴びたが、すぐその裏3番3B原田がライトへソロHR、4番2塁打の上西を、

5番廣本がセンター前へタイムリーで同点。4回は上西センター前、廣本ライト前、6番阿加多が右中間へ2点
タイムリー二塁打。6回PH中井レフト前、宇高儀打Pエラー、山本儀打、1番DH田中啓がレフト前タイムリー。
先発・清水4回4安打2失点、続く山本2回1奪三振、山田2回1安打3奪三振、藤井1回1奪三振でそれぞれ零封。

 

 2014.07.20(東京D)

都市対抗二回戦・初戦で惜敗 !

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
東邦ガス 0 0 0 0 1 0 1 0 0 2 8
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2

P 佐川(6・1/3)-藤本(1・1/3)-小原(0/3)-清水(1・1/3)  C 椎名

先発・佐川が、6被安打3奪三振の最少2失点に押さえ、続くリリーフ陣も2被安打零封と好投したが、
持ち前の強力打線が狙い球を絞りきれず、1回・山本真と9回・小田のライト前ヒット2本に抑えられた。
4回ピッチャーのエラーとサードのFCでワンアウト1.2塁のチャンスに廣本の巧打も1-6-3の併殺打に。
最終回は小田のヒットとサードエラーでツーアウト1.3塁、ここで4番上西のサヨナラ逆転3ランを期待したが
惜しくも高く打ち上げたセンターフライ。四国大会の雪辱ならず 口惜しい敗戦 !!

☆10年連続出場表彰者 田中啓嗣、山脇大輔 ☆


2014.07.14(大阪ガス) 

都市対抗出場壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 0 0 1 0 0 4  5 12
大阪ガス 0 0 0 1 1 1 0 2 0  5 11

P 佐川(4)-藤本(2)-藤井(1)-小原(2)  C 椎名

(二塁打) 有竹

本戦に臨んで最後のオープン戦。今大会の中心になる佐川が先発、要所を占めて
4回を1失点でまずまずの仕上がり、20日の東邦ガス戦はなにがなんでも勝つ !!
三番手の藤井は好調を維持し本戦二戦目の先発濃厚か。
先行された6回山本のSS内野安打から高橋がレフト前ヒットで繋ぎ、上西送りバンド、
廣本のライト犠飛で1点を返す。8回に追加点を奪われピンチ、しかし9回1アウトから
PH中西センター前、岩下ライト前、原田ライト前で一死満塁のチャンスに、
PH有竹がレフト線へ2点タイムリーツーベース、続く佐々木正がセンター前で更に2点、
最終回に4点をもぎ取って引き分けに持ち込む。



2014.07.06(セガG) 

都市対抗出場壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 2 0 0 0 1 2 0 1  6 12
セガサミー 0 1 2 0 0 1 0 0 0  4 7

P 藤井(3・2/3)-藤田(1/3)-山田(1・1/3)-小原(2・2/3)-藤本(1)   C 椎名

代表決定戦2戦目以降6連勝 !!

 

2014.07.02(千里山) 

都市対抗出場壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
JFE西日本 0 0 0 0 0 0 0 2 0  2 6
日本生命 1 0 0 0 0 0 3 0 x  4 7

P 佐川(6)-藤本(1)-小原(1)-山脇(2/3)-清水(1.1/3)  C 椎名

都市対抗予選・決定戦で力投した佐川が先発し6回を2安打無四球で無失点。
続く補強選手・藤本、小原も被安打なし。ラストは清水が山脇を救援。
初回の1点は、山本と高橋の連打。7回にはPH宇高がSS内野安打、中井デッドボール、
椎名ライト前タイムリーで宇高のPR佐々木優介が生還、福富四球で満塁、
山本のサードゴロを三塁手がホームへ悪送球し中井、椎名が生還。
 

2014.07.01(パナ) 

都市対抗出場壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 3 0 0 0 1 0  4 8
パナソニック 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 2

P 藤井(6)-山田(1)-山本翔(1)-清水(1)  C 椎名
(二塁打) 中西

都市対抗大代表決定戦以来、ほぼ1ヵ月振りの実戦になる。
先発・藤井が好投し6回を1安打1四球で零封。山田、山本翔、清水で完封リレー。
4回LF3番高橋のサード内野安打、4番RF上西がレフト前クリーンヒット、
6番1B廣本がすかさず投前バンドで2.3塁。6番DH田中勇のサードゴロ敵失でラッキーな先取点。
田中勇が盗塁で尚も2.3塁、7番2B岩下レフト前へ2点タイムリー。
8回ツーアウトから5番廣本がライト前ヒット、6番PH中西にライト越えツーベースが出てダメ押しの4点目。

DBでこの所欠場していたキャプテン山本真也選手はこの試合から元気で復帰、SS2番でスタメン出場。
☆NTT西日本からの補強選手・36小原投手、37藤本投手、30中西内野手も合流☆
 

2014.06.03(舞洲) 

都市対抗 「12年連続 56回目の出場が決定

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
大阪ガス 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0 7
日本生命 0 0 1 2 0 0 3 0 0  6 13

P 佐川  C 椎名
(三塁打) 原田・上西 (二塁打) 廣本2

第三代表決定戦は終盤から雨中照明点灯での決戦になった。 

二試合連続の先発・佐川が初回から気迫のこもったピッチングで、7安打2四球の見事な完封。
3回9番田中啓がショートへ内野安打しすかさず盗塁、小田のセカンドゴロで三進、2番佐々木正の
レフト前タイムリーで先制。 4回四球の5番廣本が7番原田の連日のライト越え三塁打で生還、
更に8番椎名のライト前ヒットで3-0とリード。7回は佐々木サード内野安打から高橋レフト前、
上西ライト越え三塁打、廣本センター越え二塁打と4連続ヒットでダメ押しの3得点。
投打が嚙み合って快勝 !!


2014.06.01(舞洲) 

都市対抗・第三代表決定戦二回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9  R H
日本生命 0 0 0 3 0 0 0 0 0  3 8
NTT西日本 0 0 0 0 0 0 1 0 0  1 3

P 佐川  C 椎名
(二塁打) 原田・小田・岩下


あとが無いプレッシャーのかかるこの一戦、先発した佐川が3安打1四球1失点で完投 !!
三回表・3番高橋レフト前、4番上西もショート内野安打、5番廣本がバンドを決めて1.3塁、
6番岩下四球、7番原田がフルカウントから右中間走者一掃タイムリー二塁打で貴重な3点を先取。

 

2014.05.28(舞洲) 

都市対抗・第3代表決定戦一回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 2 2 2 3 0 1 4 - - 14 16
ニチダイ 0 0 0 0 0 2 1 - - 3 6

 P 佐川(5)-清水(2/3)-藤井(1.1/3)  C 椎名
(本塁打) 福富・満塁 (三塁打) 上西 (二塁打) 小田・廣本・岩下・田中啓2・宇高
 


佐川が満を持して
先発、5回を1安打2三振3四球で無失点の好投。
これでリズムよく打線が初回から爆発、先頭打者小田が二塁打、犠打で三進、
高橋センター前タイムリーヒット、廣本も右中間を破るタイムリー二塁打で2点を先行。
2回3回にも6安打で着々と4得点し、4回には佐々木正、高橋の連打、
上西右中間三塁打、廣本のセンター前とつるべ打ち。
7回連続四球の岩下、田中啓とレフト前ヒットの小田を置いて、
2番に入っていたDH福富がレフトスタンドへなんと満塁HR。
結局7回終了でコールド勝ち。


2014.05.23(舞洲)

都市対抗・第1代表決定戦二回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 2 0 0 0 0 0 2 8
三菱重工神戸 0 3 0 0 0 2 0 1 x 6 13

P 山田(1・2/3)-佐川(6・1/3)  C 椎名

先行されて苦しい展開になったが、4回表3番LF高橋のレフト前ヒット、4番RF上西フォアボール、
ツーアウト後7番2B岩下が左中間を破るタイムリー二塁打で1点差まで追い上げた。
6回高橋がショート内野安打・暴投で二進、上西がライト前、ノーアウト1、3塁。
しかし上西が盗塁失敗(何かサインが出ていたようだが)、結局この回チャンスをものに出来ず。


2014.05.17(千里山)

オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
伯和ビクトリーズ 1 0 0 1 0 0 0 0 0 2 8
日本生命 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 7

P 清水(7)-佐川(2)  C 椎名

初回1点先行されたがその裏ツーアウトから3番廣本、4番上西、5番田中勇のクリーンアップが
三連打し同点に追いついたが、その後は散発4安打と打線が繋がらなかった。

2014.05.14(千里山)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
東邦ガス 2 0 0 0 0 1 1 0 0 4 8
日本生命 0 1 4 0 0 0 0 0 x 5 9

P 藤井(5)-清水(1・1/3)-山本翔(2・1/3)-藤田(1/3)  C 椎名
(三塁打) 原田 (二塁打) 籾山、小田

初回に2点先行されたが、2回裏・4番上西レフト前、5番田中勇が送り、
6番原田のセンター前タイムリーで1点差。
3回裏・籾山1塁越え2塁打、小田レフト超え2塁打で同点、
さらに高橋ライト前、2アウト後、田中勇センター前タイムリー、
原田レフト線への2点タイムリー二塁打で一挙4得点。
先発藤井に続いて3投手を繰り出して後半の追撃を躱す。


2014.05.11(仙台)
JABA東北大会・準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
JR東日本東北 0 1 2 0 0 0 0 0 0 3 7
日本生命 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 7

P 佐川-山田  C 椎名

1回裏・小田ヒット、原田バンド、上西のライト前タイムリーで幸先よく
先行したが
、相手投手の粘りに惜しくも接戦をモノに出来ず。

次回日本選手権対象試合の北海道大会の制覇を目指そう !!



2014.05.10(仙台)

JABA東北大会リーグ・第3戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
室蘭シャークス 1 0 0 0 0 0 0 1 0 2 7
日本生命 2 0 0 1 0 1 1 0 x 5 9

P 藤井-山本翔-藤田  C 椎名
(本塁打) 高橋、上西 (二塁打) 廣本、田中勇


3戦全勝で明日の準決勝へ。
明日の準決は佐川と椎名の冷静なバッテリーがやってくれるはず。

そして決勝戦は清水、山田、山本翔で決めよう !!


2014.05.09(利府)

JABA東北大会リーグ・第2戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 2 0 0 5 0 0 2 - 9
TDK 0 0 0 0 0 0 1 0 - 1

P 清水-山田  C 椎名 
(二塁打) 廣本、高橋

清水、山田の新人コンビが1失点の好投。
打線も調子が上がってきた。
8回終了コールド勝ち。
~明日の次戦を待たずこの2勝目で準決勝戦への進出が確定~


2014.05.08(仙台)

JABA東北大会リーグ・第1戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  R H
日本生命 1 0 0 0 0 0 0 0 0 6 8
JX-ENEOS 0 0 0 0 0 0 0 1 0 2 6

P 佐川-山田  C 椎名
(三塁打) 田中勇


先発・佐川とリリーフ・山田の好投で9回終了1-1で延長、
タイブレークの10表一挙に5得点。初戦から幸先の良い勝利。

2014.05.02(わかさ)
JABA京都大会リーグ・第3戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱重工神戸 2 0 0 0 3 0 0 0 0 5 9
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6

P 藤井(4・1/3)-清水(2/3)-山本翔(1)-山田(3)  C 椎名
(三塁打) 上西

初回から思わぬ展開、三菱3番・水江2ラン、4番・大島3ランとまるで球種を
読まれてるように長打を浴び、準決勝進出ならず。
8日からの東北大会での必勝を。

2014.05.01(わかさ)
JABA京都大会リーグ・第2戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
伯和ビクトリーズ 1 0 0 0 0 0 1 0 0 2 6
日本生命 0 0 2 0 0 1 0 0 x 3 7

P 佐川(7)-清水(2)  C 椎名

先発・佐川がコーナーを衝くストレートと落差のあるカーブで
2度のピンチを最少失点に押さえて勝利投手になった。
終盤リリーフに立った清水も全力投球で2回を零封。
先制された3回・9番DH田中勇がセンター前、2番3B原田がレフト前と連打、
3番LF高橋のセンター前タイムリーで同点、4番RF上西のセンター犠飛で逆転。
6回高橋がショート内野Hと相手SSの送球エラーで一挙二進、上西の振り逃げの際に三進、
5番1B廣本の左中間タイムリーで生還し、貴重な追加点を取って僅差の勝利。
明日のリーグ戦突破には大量得点での圧勝が条件になった。

2014.04.30(皇子山)
JABA京都大会リーグ・第1戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
JFE東日本 0 0 0 0 2 0 0 0 x 2 6

P 山田(9) C 椎名-有竹
(二塁打) 廣本

山田が悔しい完投、5回JFE中嶋にレフトへ2ランを許し惜敗。
次戦は打線の奮起有るのみ。

2014.04.22(千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱重工神戸 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6
日本生命 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 6

P 山本翔(7)-二宮(1)-山脇(2/3)-藤田(0/3)  C 椎名
(二塁打) 中井、田中啓

山本翔が7回6安打無失点の好投。
唯一の得点は、5回裏二塁打の9番3B中井を2番SS田中啓がタイムリー二塁打で還したもの。
JABA京都大会リーグ戦2戦目に当たるチームに勝利した事は幸先が良い。

2014.04.20(千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
ヤマハ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6
日本生命 4 1 0 0 0 0 5 2 x 12 18

P 佐川(6回)-山田(2回)-藤井(1回)  C 椎名
(二塁打) 小田3、 椎名、田中啓

先発佐川が5安打1四球で6回を零封し好調を維持、 リリーフ山田、藤井で完封リレー。
打線が猛爆発、初回小田のレフト戦二塁打から始まって1アウト後、高橋右中間、上西レフト前

廣本デットボール、山本真センター前とヒットが続き4得点。7回には打者一巡椎名、田中、小田の
三連続二塁打などで一挙5点。特に小田が3本の二塁打を含む6打数5安打、上西、椎名が3安打、
久しぶりに打ち出したら止まらない打線が復活 !!

2014.04.19(千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
同志社大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 1x 1 5

P 清水(7回)-7山本翔(1回)-二宮(1回)  C 廣本-有竹
(二塁打) 佐々木(優)

新人清水がランナーを背負っても粘って7回4安打零封。
9回裏1アウトから5番1B宇高が今日2本目のヒットからフルベースのチャンス、
8番LF田中勇が右中間を破ってサヨナラ勝ち。


2014.04.15(東芝G)
関東遠征オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 1 0 0 0 0 0 0 4 0 5 14
東芝 0 0 1 1 0 0 0 0 0 2 3

P 山田 C 椎名
(二塁打) 小田2、田中啓、岩下

新人山田が3安打(内2HR)で嬉しい初完投勝利。
初回小田の2ベースと高橋のライト前タイムリーで先取点を獲る。
8回原田レフト前H(PR優介)、高橋レフト前H、上西がライト前タイムリーH、田中啓左中間へ
2点ツーベース、続く岩下のレフト線ツーベースで更に1点、この回一挙4点で快勝。
小田・高橋・田中啓がそれぞれ3安打猛打賞。

2014.04.13(ENEOS)
関東遠征オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
JX-ENEOS 0 0 0 0 0 1 1 1 x 3 6

P 佐川(5)-清水(2)-山本翔(1)  C 椎名

先発・佐川は5回無安打無失点と好投。
リリーフ・清水は自責点1。
打線は廣本と上西が2本づつのヒットを放ったが要所を抑えられた。


2014.04.08(高知)
JABA四国大会・決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
東邦ガス 0 2 0 0 0 2 0 3 0 7
日本生命 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1

P 清水-山田-佐川-山本翔  C 椎名
敢闘賞・藤井貴之
首位打者賞・岩下知永(14-6 .429)

2014.04.08(高知)
JABA四国大会・準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 1 0 0 0 0 0 5 0 0 6
三菱重工広島 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1

P 藤井 C 椎名
(三塁打) 椎名 (二塁打) 山本真

藤井1失点完投勝利・決勝戦へ !!


2014.04.06(春野)
JABA四国大会予選リーグ・第3戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
四国銀行 0 0 0 0 1 2 1 0 0 4
日本生命 0 0 0 0 1 2 1 3 x 7

P 山本翔-山脇-藤田-藤井  C 古川
(三塁打) 岩下 (二塁打) 佐々木(正) 廣本 岩下


Aブロック1位で準決勝戦へ進出。

2014.04.05(春野)
JABA四国大会予選リーグ・第2戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 4 4 0 0 1 0 - - 9
JR西日本 0 0 0 0 0 0 0 - - 0

P 清水 C 椎名
(HR) 高橋 (三塁打) 小田2 岩下 (二塁打) 岩下2 籾山 

新人清水7回零封、高橋・岩下・小田の長打で7回コールド勝ち !!

2014.04.04(高知)
JABA四国大会予選リーグ・第1戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 1 4 0 0 0 1 0 0 6
沖縄電力 1 0 0 0 0 0 0 0 1 2

P 佐川-山田-藤井 C 椎名
(HR) 廣本のソロ、椎名の3ラン


先発佐川は1失点の好投、新人山田、藤井と繋いで初戦快勝 !!

2014.03.25(千里山G)
大阪府春季大会準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1
大阪ガス 0 0 3 0 0 0 0 0 x 3

P 山本翔-山田-藤井  C 椎名

先発・山本翔が3回2ランを喫して失点、打線が相手の飯塚投手を打ち崩せず惜敗。

2014.03.24(千里山G)
大阪府春季大会2回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
関西硬式クラブ 0 0 0 0 0 - - - - 0
日本生命 0 10 0 1 x - - - - 11

P 佐川 C椎名-古川
(本塁打) 上西 (二塁打) 籾山、廣本、山本真、原田、椎名

佐川が5回完封、打線も繋がってコールド勝ち。


2014.03.19(千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
東北福祉大 0 0 3 2 0 0 0 2 2 9
日本生命 2 0 0 0 2 0 3 1 2X 10 14

P 山本翔(5)-山田(2)-清水(2) C 古川-椎名
(HR) 高橋 山本真 (三塁打)上西 (二塁打) 高橋 上西 

日生は思わぬ苦戦を強いられた。3点リードされた5回裏センター前ヒットで出た1番小田を
三番高橋がライト線2ベースで還すと、4番上西が右中間を破る3ベースで1点差に迫る。
7回小田を1塁に置いて高橋が右中間へ2ランで逆転、
続く上西の2塁打と廣本のショート内野安打で2点リード。
同点に追いつかれた直後の8回裏、高橋のセンター前タイムリーHでリード。
9回表に逆転されたその裏ツーアウトから6番山本真が劇的なレフトオーバー同点HRに続き、
岩下のライト前ヒットと2個の四球で満塁になり1番小田が押し出し四球を選んでサヨナラ勝ち。
3時間余の熱戦になった。

2014.03.18 (千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
慶応大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 6 1 0 0 2 0 4 0 X 13

P 佐川(5)-山田(2)-清水(2)  C 古川
(HR) 上西 宇高

2時間半繰り上げてのプレーボール。日生の初回6点の猛攻は見られなかった。
2回裏・新人RF上西が豪快に右中間へソロHR。
7回裏・レギュラーを目指す1B宇高が追い込まれてからの変化球を左翼越えの3ラン。
先発・佐川は5回ピンチを迎えたが粘り強く後続を打ち取り5回を余裕の零封。
6.7回は新人山田もランナーを背負っても得点を許さず零封。
あとの2回は最も期待する新人清水が前評判通りの力を発揮。


2014.03.17 (千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
中部学院大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 5 0 0 0 0 0 1 0 x 6

P 藤井-藤田-山本翔  C 椎名-古川



2013年のデータ
2013.11.02 (京セラ)
日本生命・惜敗
第39回日本選手権・5日目2回戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 0 1 2 0 1 2 6 10
JFE東日本 3 0 0 0 1 4 0 0 x 8 8

P 柿田(3・2/3)-藤田(0・2/3)-佐川(0・2/3)-吉原(3・0/0)  C 小林

1回裏・柿田がツーアウトからの2失点。
また6回裏・吉原がまさかの走者一掃満塁ランニングHRによる大量失点。
小林の2点タイムリー三塁打、井上のセンター越えHRなどで追撃したが一歩及ばず。

2013.10.30 (京セラ) 
日本生命・好スタート !!
第39回日本選手権・3日目

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
セガサミー 0 0 1 0 0 1 0 0 1 3 9
日本生命 0 0 2 1 2 1 0 1 x 7 12

P 柿田(5・0/0)-佐川(2・1/3)-藤田(1/3)-吉原(1・1/3)  C 小林

先発柿田が7安打1失点とピリッとせず、5回途中から佐川が1安打3奪三振と好救援、
藤田がワンポイント登板、その後吉原が締める。
打線はオープン戦からの好調を維持し、小林が2本のタイムリー・廣本3安打・井上も2安打。
終始安定したゲーム運びで2回戦へ進んだ。


2013.10.24 (千里山G)
オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
大和高田 0 0 0 0 0 0 4
日本生命 6 0 1 0 6 13 11

P 柿田(2・0/0)-吉原(3・0/0)  C 小林-椎名

本戦を控えたチームの調整もありクラブチーム相手とのオープン戦が急遽組まれた。
1回裏井上の3ラン、山本2ラン、小林のソロと3本のHRで一挙6点。
3回にも多井がソロHR。5回は4本のタイムリーで6得点。
時々雨が吹き込み始めたのでインターバルの間に引き上げた。

2013.10.23 (千里山G)
オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
JR九州 0 0 0 0 0 5 0 0 1 6
日本生命 3 0 1 0 0 0 0 2 1x 7 10

P 吉原(2.0/0)- 柿田(3.2/3)- 佐川(3.1/3)  C 小林

日本選手権大会を数日後に控えて雨中での試合決行となる。
先発・吉原は2回を1安打零封と完璧な仕上がり状態。
続く柿田は泥んこのマウンドの影響もあり、微妙に制球がぶれて苦戦する。
6回途中から佐川が登板、3回余を1失点と好投。
初回井上のセンター前、多井のライト前、小林のレフト前で3得点。
3回には多井がライト越えHRで加点。
一度は逆転された8回には多井が今日2本目のHRで再逆転。
同点の9回裏、1アウト満塁から多井の押し出し四球でサヨナラ勝ち。

悪天候の中、両軍選手に怪我もなく先ずは一安心。

2013.10.14 (千里山G)
オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
東邦ガス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 2 5 2 0 6 0 0 3 0 18

P 吉原-藤井 C 小林-椎名

ドラフト間近、甲子園8号門で見掛けるスカウトの姿もチラホラ。
先発・吉原はいよいよ本番に向けて本格稼働を目差す。
序盤ランナーは出すが要所を押さえて6回を零封。
リリーフ藤井も上手くボールを散らせて完封リレー。
打線は初回から大爆発、高橋のスコアボード左横への先制HR、山本のHRなど
連打連打、相手ミスにも乗じて二度のビッグイニングを作って快勝。

2013.10.10 (千里山G)
オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱重工神戸 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 5
日本生命 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 7

P 柿田-藤田-吉原-藤井 C 小林

注目の柿田Pと小林Cのバッテリーでスタートする。
二人は24日のドラフト会議で指名される確率が高い。
今日は特に小林捕手にはフジTVのビデオ撮りと試合後のインタービューが
予定されているようだった。

初回柿田は立ち上がりコントロールを乱し味方のエラーも絡んで先制点を許すが、
2.3回は立ち直り零封。4回途中からノースローが続いていた吉原が登板、
さすがエースの貫録で6回まで無失点で嬉しい復活。
再三のチャンスに一本が出なかった打線、
4回廣本の中前タイムリーで同点に追いつき9回でドロー。

2013.10.03 (千里山G)
オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本新薬 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8
日本生命 1 0 0 0 2 4 6 3 x 16 17

P 藤井(3回)-二宮(2回)-柿田(2回)-佐川(1回)-山本翔(1回)  C 小林-椎名

5回裏高橋のレフト2ラン、6回裏田中がライトへ3ラン、
7回裏有竹のライト2ランなど打者一巡で大量点、17安打15打点で快勝。

2013.09.23 (千里山G)
日本選手権大会出場チームリーグ戦2日目

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
JR東海 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 0 3 0 0 1 0 0 0 X 4

P 佐川-藤田 C 小林-椎名

日本生命先発・佐川が8回を零封の好投、余力を残して9回は藤田にバトンタッチ。
2回無死満塁から小林のタイムリーなどで3点を先制。後半再三のチャンスを逃がしたのは惜しい。
このリーグ戦2試合ともに完封勝利。柿田も佐川もこの調子を維持し本番での大活躍に期待。

2013.09.22 (千里山G)
日本選手権大会出場チームリーグ戦初日

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命  0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 3
JR東日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5

P 柿田 C 小林 HR 井上晴哉

ドラフト1位候補投手同士の対戦になった。
日生・柿田は5安打8奪三振で強豪を完封。JR吉田は7回井上にHRを浴びたが3安打6奪三振で完投。


2013.08.27 (千里山G)
オープン戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
関西大学 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3
日本生命 0 0 0 0 4 1 0 0 X 5

P 山本 C 椎名

先発・山本は5回連打で失点したが、その後は2点のリードを守って粘り強く完投。
3点を先取された5回裏1アウト満塁からタイムリーと相手のWPなどで逆転。
6回には廣本の右中間ソロHRで貴重な追加点。


2013.08.15 (札幌ドーム)
JABA北海道大会・準決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 1 0 2 0 0 0 3
NTT西日本 0 3 2 0 0 1 0 0 X 6

P 柿田-佐川 C 小林-広本

Aブロック 2勝1敗でワイルドカード枠で準決勝へ進出したが、宿敵・NTT西日本に敗れる。
優勝したNTT西日本は日本選手権への出場権獲得。


2013.08.14 (札幌ドーム)
JABA北海道大会・三回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱重工名古屋 0 0 0 0 0 0 1 0 3 4
日本生命 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1

P藤井-藤田-山脇-柿田
 C 小林

2013.08.13 (札幌丸山)
JABA北海道大会・二回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 1 0 2 2 0 4 - 9
TDK 0 0 0 0 0 0 0 0 - 0

P 佐川-山脇-藤田  C 小林


2013.08.12 (札幌ドーム)
第55回JABA北海道大会・一回戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
明治安田生命 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 4
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 6 X 6 8

P 柿田 C 小林

2013.08.05 (千里山G)
オープン戦 


1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱自岡崎 0 1 0 0 0 0 3 0 0 4
日本生命 0 0 0 0 1 2 0 0 0 3

三菱に先行されたが、5回、6回と日生打線が繋がり始め小林の好打、
佐々木優介、有竹のタイムリーで逆転。
先発・佐川は6回まで1失点と粘り強く好投したが、
あと一歩の処で三菱・斎藤に3ランを浴びてしまった。

その後同点、再逆転のチャンスが有ったが、あと1本が出ず惜敗。

2013.07.15 (東京ドーム)
第84回都市対抗大会・4日目第一試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱重工横浜 0 0 0 3 0 0 0 1 0 4 9
日本生命 0 0 1 0 0 0 2 0 0 3 7

3回2アウト1.3塁で福田の内野安打で先制。先発吉原は4回2アウトまでパーフェクト。
直後連続単打に3ランを許す。6回2アウトから藤田が救援。
7回1アウト1.2塁から小林がレフト前タイムリー、続いて岩下のセンター前で同点。
7回から登板の中村が8回1.3塁のピンチ、リリーフ山田が口惜しいレフトへの被犠飛。
9回は柿田が力投したが及ばず残念。

今大会・投打ともに充実し優勝候補の一角に挙げられた日生が初戦思わぬ躓き。
今秋の日本選手権大会に期待しょう。


2013.07.09 (千里山G)
都市対抗・壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
ニチダイ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 0 1 0 4 2 0 1 0 X 8

先発・柿田は無失点で迎えた3回、左足首に打球を受けイニング終了後宿舎に戻った。
急遽リリーフに立った佐川が3イニング、山本が2イニングを無難に好投。
9回はミキハウスからの補強投手・山田が1安打無失点と元プロ選手の実力を発揮した。
打線が好調、2回1点先取、4回、5回といつもの連打で大量の追加点を奪い試合を決めた。
1回頭部にデッドボールを受けたニチダイ・4番高橋左翼手が、4回守備中に突然悪化し
1時間後に救急車で搬送された。柿田ともどもその後の経過が心配だ。


2013.06.29 (千里山G)
都市対抗・壮行試合

日本生命 1-11 NTT西日本
投手陣は藤井-藤田-佐川-山脇-山本翔-ポイランのリレー 。
唯一の得点は負傷癒えた、27佐々木優介がレフトオーバーのソロHR。

補強選手・47山田秋親投手(ミキハウス)、13中村駿介投手(日本新薬)、
28福田泰平外野手(日本新薬)も合流。


2013.06.25 (千里山G)
都市対抗・壮行試合

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
東芝 0 0 1 0 0 1 1 0 0 3
日本生命 0 0 0 6 0 2 1 0 X 9

日生・佐川と東芝・野田の先発で始まる。4回裏日生の繋がる打線が爆発、5連打で一挙6得点。
5回から藤井・山本翔がリリーフ、大量得点もあって吉原・柿田を温存し余裕の勝利。

2013.05.30 (京セラ)
☆ 第84回都市対抗大会への出場決定 ☆
~近畿第一代表決定戦、11年連続55回目の出場~

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
ニチダイ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1
日本生命 1 1 0 0 3 2 4 1 X 12 17

先発・柿田は5回まで無安打8回を1安打で零封、9回は藤田、山脇、吉原が
打者1人ずつを押さえ完封勝利。
2回5番DH多井がセンター前ヒットで出塁し二死後8番小林のタイムリーで先制。
その後着々と追加点を重ね、4番井上が2ラン・三塁打・二塁打の3安打3打点、
8番小林も二塁打と2安打で3打点と17安打12点得点で圧勝。

2013.05.23 (舞洲)
第84回都市対抗近畿予選二回戦


1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
新日鉄住金広畑 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 7
日本生命 1 1 0 0 0 3 0 0 X 5 8

日生・初回1番小田のヒットと3番高橋のタイムリー左中間2ベースで先制、
2回7番廣本がレフトスタンドへHR、6回タイムリーヒットとWP、儀飛などでダメ押しの3得点。
満を持して先発した吉原が最終回の1失点のみで完投勝利。

2013.05.16 (千里山G)
オープン戦 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
三菱重工長崎 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
日本生命 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

試合開始13時の予定が、10時半に早まってたようで到着すると既に7回に入っていた。
先発・柿田(7回)-藤田-山脇-佐川の継投で、三菱重工打線を井本のHRを含む5安打に抑えたが惜敗。

2013.05.02 (わかさ)
JABA・京都大会 決勝戦
~日本生命が6大会ぶり9回目の優勝を飾る !! ~

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
パナソニック 0 0 0 0 0 0 0 - - 0
日本生命 4 0 0 0 1 1 1 - - 7

エース吉原投手が7回5安打無失点。小林捕手が7回タイムリー打を放ちサヨナラコールド勝ち。
今大会のMVPには吉原投手、首位打者には18打数10安打打率.556の山本内野手が各々受賞した。
尚 日本生命は今秋の日本選手権大会(10/28~11日間・京セラ)への出場権も得た。


2013.04.20 (JR東日本G) 
オープン戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 1 1 0 0 0 0 2
JR東日本 3 0 0 0 0 0 0 1 X 4

藤井が先発、初回3長短打を喫して3失点したが、その後は粘って完投。
4回表3番2B岩下がチーム初安打、5番1B多井も続き6番SS山本真がタイムリー。
7番RF廣本ライト前ヒットで1アウト満塁、逆転の絶好機だったが後続を断たれた。
5回は1番LF高橋がツーベース、エラーと四球でノーアウト満塁のチャンス、
しかし5番多井の犠飛での1得点のみで惜敗した。
 
2013.04.09 (坊ちゃん) 
JABA第42回四国大会・準決勝戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1
JR東日本 0 0 1 0 0 0 0 0 1x 2

P 柿田 C 小林
(二塁打) 廣本

 
2013.03.15 (千里山G)
オープン戦 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
慶大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本生命 0 1 0 0 0 2 3 0 X 6

先発は佐川投手6回を零封、リリーフは吉原投手。打線の中軸4番井上1B、
新人阿加多RF、ベテラン多井DHのタイムリーが出て大量リード。

慶大から入社した新人25阿加多、29福富が出場。
特に阿加多はライトを守り拙守もあったがタイムリーを打ってミスを挽回。




2000年代の観戦・試合結果
2002.10.20 (京セラ)
ミスターアマチュア野球 杉浦正則さん(当時日本生命投手コーチ、のち2006年~2009年監督)
と出会った2002年、
第29回日本選手権大会決勝戦で日本生命はホンダを破り、
第17回(1990年)以来二度目の優勝を飾った。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
ホンダ 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 4
日本生命 3 0 1 0 0 0 0 0 X 4 7

2006.08.26 (東京D)
第77回都市対抗大会一回戦
新監督・杉浦氏大会初指揮のゲームは、
先発・国安(5.1/3)-リリーフ下野輝(0.2/3)-山脇(1)-土井(2)の投手リレーは5安打1失点 と完璧。
打線は初回一番RF阿部がセンター前ヒット、CF佐々木のバンド成功、
三番LF及川がすかさずセンター前へ。5回は七番3B澄川センター前、
C藤田のバンドで進塁、九番SS田中が左中間へタイムリー2塁打で加点。
7回は六番1B多井がバックスクリーンへ見事なホームランと効率よく得点し会心の勝利 !!

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 1 0 0 0 1 0 1 0 0 3 8
住金鹿島 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 5

2006.11.22 (京セラ)
第33回日本選手権大会2回戦
杉浦新監督が就任して初めての日本選手権大会で快進撃が始まった。
エース下敷領投手からクローザー土井投手への鉄壁リレーで快勝する。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
JR四国 0 0 0 0 0 0 0 1 1 2 6
日本生命 1 2 0 0 0 0 0 0 X 3 7

2006.11.26 (京セラ)
第33回日本選手権大会決勝戦
序盤先行されたが投打ともに粘り強く迫撃、惜しくも一歩及ばず準優勝。
敢闘賞・優秀選手に下敷領悠太投手。
優秀選手・土井喜和投手、下野敦司1B、澄川昌也3B、佐々木正司、阿部浩二外野手が受賞。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 0 0 1 0 0 1 0 0 2
富士重工 0 2 2 0 0 0 0 0 X 4

2008.11.18 (京セラ)
第35回日本選手権大会2回戦
2回・有竹、多井、松瀬のタイムリーで一挙4得点、6回ダメ押しの加点 。
先発・竹中、リリーフ黒田、クローザー土井と定番リレーで圧勝。


今大会は順調に勝ち進みベスト4へ進出したが惜しくも優勝チーム・トヨタに惜敗。
優秀選手・竹中慎之介投手、佐久間健一捕手、大島洋平外野手の三人が選ばれた。
大島選手は首位打者(16打数9安打 .563)も獲得した。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H
日本生命 0 4 0 0 0 2 0 0 0 6 13
ホンダ熊本 0 0 0 2 0 0 0 0 0 2 9



2017年・日本生命野球部 Member
背番号     名前    ポジション      年齢        出身校
83 十河 章浩 監督 67.02.18 (50) 高知高-近大
82 梶田 茂生 ヘッドコーチ 68.07.20 (49) 池田高-筑波大
81 酒井 光次郎 コーチ 68.01.31 (49) 松山商-近大
80 竹間 容祐 72.03.07 (45) 立教高-日体大
75  佐々木 正嗣    80.06.30 (37) 徳島商-亜大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
  0  福富 裕    外野手 ・右右・177 70 90.07.23 (27) 慶応高-慶大
  1  神里 和毅        〃  ・ 右左 ・177 78 94.01.17 (23)  糸満-中大 
  2 中井 竜基    内野手・右右・170 72 88.04.19 (29) 光星学院-中部学院大
  3 山本 真也      〃 ・右右・170 70  84.08.06 (33) PL学園-東洋大
4  原田 拓実       〃 ・右左・185 82 91.06.02(26)  天理高-立正大 
宇高 幸治       〃 ・右右・174 77  88.04.05 (29)  今治西-早大 
6  古川 昌平     捕 手 ・右左・ 176.76 92.02.11 (25) 大産大付-愛知学院大
7 伊藤 悠人    外野手・左左・175 75 92.04.25 (25) 宇治山田商-近大
8 高橋 英嗣     〃  ・右右・174 72 84.03.28 (33) 九産大九州高-東海大
9 新谷 淳   捕 手 ・右右・177 80 92.06.07 (25) 広陵-東海大
10 籾山 雄斗    内野手 ・右右・176 78 91.08.12 (26) 報徳学園-関学大
11 藤井 貴之    投 手 ・右右・185 86 88.05.29 (29) 天理-同大
12  山根 大幸    〃  ・右右・184.84 94.09.03 (23) 花巻東-北海道東海大
13 山形 晃平     〃  ・右左・176 78 91.12.05 (26) 土佐高-慶応大
 15  太田 翼      〃  ・左左・176 74     93.05.16 (24)  龍谷大平安-近大 
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 75 86.07.16 (31) 大阪桐蔭-同大
17 山田 和毅     〃   ・左左・173.74  92.01.07 (26) 紫野高-京産大
18 高橋 拓巳     〃   ・左左・175. 73 94.06.20 (23) 前橋育英-横浜桐蔭大
19 清水 翔太     〃   ・左左・176 70 92.02.20 (25) 麗澤瑞浪-中京大
20 阿部 翔太     〃   ・右左・177 73 92.11.03 (25) 酒田南-成美大
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (29) 銚子商-立正大
23  河野 勇磨      内野手・右右 ・176 75 93.11.01 (24)  延岡工-福岡工大 
24 廣本 拓也      〃   ・右右・183 83 88.10.22 (29) 浪速高-法政大
25 阿加多 直樹    外野手 ・右左・183 83 90.11.12 (27) 慶応高-慶大
28 本田 洋平   投 手 ・右右・181.81 94.11.30 (23) 愛知高-愛知学院大
30  本藤 光貴     内野手 ・ 右右 ・188 95 93.08.30 (24)  西条-城西国際大 
31  皆川 仁    外野手 ・右左 ・178.81 94.04.20 (23)  学法石川-立正大 
33 上西 主起     〃  ・右右・185 85 91.12.17 (26) 県和商-中部学院大
34  木村 貴大     投 手・左左・185.87 94.12.09 (23)  水戸商-東京情報大 
(監督コーチ5名・選手29名・赤字名は新入部者)


2016年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション      年齢        出身校
83 十河 章浩 監督 67.02.18 (49) 高知高-近大
82 梶田 茂生 ヘッドコーチ 68.07.20 (48) 池田高-筑波大
81 酒井 光次郎 コーチ 68.01.31 (48) 松山商-近大
80 竹間 容祐 72.03.07 (44) 立教高-日体大
75  佐々木 正嗣    80.06.30 (36) 徳島商-亜大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
 0  福富 裕    内野手 ・右右・177 70 90.07.23 (26) 慶応高-慶大
1 岩下 知永      〃  ・右右・177 77 84.04.03 (32) 大阪桐蔭-龍谷大
2 平野 和樹     捕 手・右左・171 74 89.02.22 (27) 平安高-東北福祉大
3 山本 真也    内野手・右右・170 70  84.08.06 (32) PL学園-東洋大
4  原田 拓実       〃 ・右左・185 82 91.06.02(25)  天理高-立正大 
宇高 幸治       〃 ・右右・174 77  88.04.05 (28)  今治西-早大 
6 田中 啓嗣     〃  ・右両・173 72 82.04.09 (34) 日大三-明大
7 伊藤 悠人    外野手・左左・175 75 92.04.25 (24) 宇治山田商-近大
8 高橋 英嗣     〃  ・右右・174 72 84.03.28 (32) 九産大九州高-東海大
9 新谷 淳   捕 手 ・右右・177 80 92.06.07 (24) 広陵-東海大
10 籾山 雄斗    内野手 ・右右・176 78 91.08.12 (25) 報徳学園-関学大
11 藤井 貴之    投 手 ・右右・185 86 88.05.29 (28) 天理-同大
12 藤田 翔平     〃  ・左右・175 68  87.09.23 (29) 下関西-九州大
13 山形 晃平     〃  ・右左・176 78 91.12.05 (25) 土佐高-慶応大
14 中井 竜基    内野手・右右・170 72 88.04.19 (28) 光星学院-中部学院大
 15  太田 翼      投 手 ・左左・176 74     93.05.16 (23)  龍谷大平安-近大 
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 75 86.07.16 (30) 大阪桐蔭-同大
17 山田 和毅     〃   ・左左・173.74  92.01.07 (25) 紫野高-京産大
18 小林 慶祐     〃   ・右右・187 83 92.11.02 (24) 八千代松陰-東京情報大
19 清水 翔太     〃   ・左左・176 70 92.02.20 (24) 麗澤瑞浪-中京大
20 阿部 翔太     〃   ・右左・177 73 92.11.03 (24) 酒田南-成美大
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (28) 銚子商-立正大
23  河野 勇磨      内野手・右右 ・176 75 93.11.01 (23)  延岡工-福岡工大 
24 廣本 拓也      〃   ・右右・183 83 88.10.22 (28) 浪速高-法政大
25 阿加多 直樹    外野手 ・右左・183 83 90.11.12 (26) 慶応高-慶大
26 古川 昌平     捕 手 ・右左・ 176.76 92.02.11 (24) 大産大付-愛知学院大
27 佐々木 優介    外野手 ・右右・172 68 88.12.19 (28) 清峰-日本文理大
29 神里 和毅     外野手 ・ 右左 ・177 78 94.01.17 (22)  糸満-中大 
30  本藤 光貴     内野手 ・ 右右 ・188 95 93.08.30 (23)  西条-城西国際大 
33 上西 主起    外野手 ・右右・185 85 91.12.17 (25) 県和商-中部学院大
35  佐藤 優介      投 手 ・右右・183 85 92.09.02 (24)  木更津総合-佛教大 
(監督コーチ5名・選手31名)


2015年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション      年齢        出身校
83 十河 章浩 監督 67.02.18 (48) 高知高-近大
82 梶田 茂生 ヘッドコーチ 68.07.20 (47) 池田高-筑波大
81 酒井 光次郎 コーチ 68.01.31 (47) 松山商-近大
80 竹間 容祐 72.03.07 (43) 立教高-日体大
75  佐々木 正嗣    80.06.30 (35) 徳島商-亜大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 田中 勇大     内野手・右右・178 75 88.05.12 (27) 東大阪大柏原-近大
1 岩下 知永      〃  ・右右・177 77 84.04.03 (31) 大阪桐蔭-龍谷大
2 平野 和樹     捕 手・右左・171 74 89.02.22 (26) 平安高-東北福祉大
3 山本 真也     内野手・右右・170 70  84.08.06 (31) PL学園-東洋大
4 原田拓実     〃  ・右左・185.82  91.06.02(24) 天理高-立正大
5 宇高 幸治     〃   ・右右・174 77  88.04.05 (27) 今治西-早大
6 田中 啓嗣     〃  ・右両・173 72 82.04.09 (33) 日大三-明大
7 伊藤 悠人    外野手・左左・175 75 92.04.25(23) 宇治山田商-近大
8 高橋 英嗣     〃  ・右右・174 72 84.03.28 (31) 九産大九州高-東海大
9 新谷 淳   捕 手 ・右右・177 80 92.06.07 (23) 広陵-東海大
10 籾山 雄斗    内野手 ・右右・176 78 91.08.12 (24) 報徳学園-関学大
11 藤井 貴之    投 手 ・右右・185 86 88.05.29 (27) 天理-同大
12 藤田 翔平     〃  ・左右・175 68  87.09.23 (28) 下関西-九州大
13 山形 晃平     〃  ・右左・176 78 91.12.05 (24) 土佐高-慶応大
14 中井 竜基    内野手・右右・170 72 88.04.19 (27) 光星学院-中部学院大
16 佐川 仁崇    投 手 ・右右・175 75 86.07.16 (29) 大阪桐蔭-同大
17 山田 和毅     〃   ・左左・173.74  92.01.07(24) 紫野高-京産大
18 小林 慶祐     〃   ・右右・187 83 92.11.02(23) 八千代松陰-東京情報大
19 清水 翔太     〃   ・左左・176 70 92.02.20(23) 麗澤瑞浪-中京大
20 阿部 翔太     〃   ・右左・177 73 92.11.03 (23) 酒田南-成美大
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (27) 銚子商-立正大
24 廣本 拓也    内野手 ・右右・183 83 88.10.22 (27) 浪速高-法政大
25 阿加多 直樹    外野手 ・右左・183 83 90.11.12 (25) 慶応高-慶大
26 古川 昌平     捕 手 ・右左・ 176.76 92.02.11(23) 大産大付-愛知学院大
27 佐々木 優介    外野手 ・右右・172 68 88.12.19 (27) 清峰-日本文理大
28  山本 翔    投 手 ・右左・178 76  89.10.19 (26) 郡山高-大教大
29 福富 裕    内野手 ・右右・177 70 90.07.23 (25) 慶応高-慶大
30  佐藤 優介      投 手 ・右右・183 85 92.09.02(23)  木更津総合-佛教大 
33 上西 主起    外野手 ・右右・185 85 91.12.17(24) 県和商-中部学院大


2014年・日本生命野球部Member
背番号      名前    ポジション      年齢         出身校
83 十河 章浩 監督 67.02.18 (47) 高知高-近大
82 梶田 茂生 ヘッドコーチ 68.07.20 (46) 池田高-筑波大
81 酒井 光次郎 コーチ 68.01.31 (46) 松山商-近大
80 竹間 容祐 72.03.07 (42) 立教高-日体大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 田中 勇大     内野手・右右・178 76 88.05.12 (26) 東大阪大柏原-近大
1 岩下 知永      〃  ・右右・176 75 84.04.03 (30) 大阪桐蔭-龍谷大
2 平野 和樹     捕 手・右左・171 73 89.02.22 (25) 平安高-東北福祉大
3 山本 真也     内野手・右右・170 70  84.08.06 (30) PL学園-東洋大
4 原田拓実     〃  ・右左・181.73  91.06.02(22) 天理高-立正大
5 宇高 幸治     〃   ・右右・174 78  88.04.05 (26) 今治西-早大
6 田中 啓嗣     〃  ・右両・173 72 82.04.09 (32) 日大三-明大
7 小田 裕也(オリックス)    外野手・右左・172 69    89.11.04 (25) 九州学院-東洋大
8 高橋 英嗣     〃   ・右右・174 69 84.03.28 (30) 九産大九州高-東海大
9 有竹 浩二    捕 手 ・右左・175 78 84.09.07 (30) 海星高-近大
10 籾山 雄斗    内野手 ・右右・176 78 91.08.12 (22) 報徳学園-関学大
11 山脇 大輔    投 手 ・右右・171 69 82.06.05 (32) 東洋大姫路-東洋大
12 藤田 翔平     〃  ・左右・175 68  87.09.23 (27) 下関西-九州大
13 山形 晃平     〃  ・右左・176 78 91.12.05 (22) 土佐高-慶応大
14 中井 竜基    内野手・右右・170 75 88.04.19 (26) 光星学院-中部学院大
15 平賀 祐樹    投 手 ・右右・184 72 89.04.29 (25) 如水館-日本文理大
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 76 86.07.16 (28) 大阪桐蔭-同大
17 山田 和毅     〃   ・左左・174.78  92.01.07(22) 紫野高-京産大
18 藤井 貴之     〃   ・右右・185 85 88.05.29 (26) 天理-同大
19 清水 翔太     〃   ・左左・177 78 92.02.20(22) 麗澤瑞浪-中京大
20 山本 翔     〃   ・右左・178 76  89.10.19 (25) 郡山高-大教大
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (26) 銚子商-立正大
24 廣本 拓也     〃   ・右右・183 80 88.10.22 (26) 浪速高-法政大
25 阿加多 直樹    外野手 ・右左・183 83 90.11.12 (24) 慶応高-慶大
26 古川 昌平     捕 手 ・右左・ 176.77 92.02.11(22) 大産大付-愛知学院大
27 佐々木 優介    外野手 ・右右・173 73 88.12.19 (26) 清峰-日本文理大
29 福富 裕    内野手 ・右右・177 70 90.07.23 (24) 慶応高-慶大
33 上西 主起    外野手 ・右右・185 85 91.12.17(22) 県和商-中部学院大
34 二宮 正和    投 手 ・左左・180 74 89.08.03 (25) 聖心ウルスラ学園-日本文理大
35 佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 75 80.06.30 (34) 徳島商-亜大


2013年・日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢          出身校
88 花野 巧 監督 53.09.21 (60) 海南高(徳島)-同大
83 十河 章浩 ヘッドコーチ 67.02.18 (46) 高知高-近大
80 竹間 容祐 コーチ 72.03.07 (41) 立教高-日体大
81 酒井 光次郎 68.01.31 (45) 松山商-近大
82 梶田 茂生 68.07.20 (45) 池田高-筑波大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)       ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 田中 勇大     内野手・右右・178 76 88.05.12 (25) 東大阪大柏原-近大
1 岩下 知永      〃  ・右右・176 75 84.04.03 (29) 大阪桐蔭-龍谷大
2 平野 和樹    捕 手 ・右左・171 73 89.02.22 (24) 平安高-東北福祉大
3 山本 真也    内野手・右右・170 70  84.08.06 (29) PL学園-東洋大
4 宇高 幸治     〃   ・右右・174 78  88.04.05 (25) 今治西-早大
5 井上 晴哉(ロッテ)     〃   ・右右・180 100 89.07.03 (24) 崇徳高-中大
6 田中 啓嗣     〃   ・右両・173 72 82.04.09 (31) 日大三-明大
7 小田 裕也    外野手 ・右左・172 69    89.11.04 (24) 九州学院-東洋大
8 高橋 英嗣     〃   ・右右・174 69 84.03.28 (29) 九産大九州高-東海大
9 有竹 浩二    捕 手 ・右左・175 78 84.09.07 (29) 海星高-近大
10 小林 誠司(ジャイアンツ)     〃   ・右右・178 72 89.06.07 (24) 広陵-同大
11 山脇 大輔    投 手 ・右右・171 69 82.06.05 (31) 東洋大姫路-東洋大
12 藤田 翔平     〃   ・左右・175 68  87.09.23 (26) 下関西-九州大
14 中井 竜基    内野手  ・右右・170 75 88.04.19 (25) 光星学院-中部学院大
15 平賀 祐樹    投 手 ・右右・184 72 89.04.29 (24) 如水館-日本文理大
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 76 86.07.16 (27) 大阪桐蔭-同大
17 吉原 正平(ロッテ)     〃   ・右右・172 75 89.09.14 (24) 東筑紫学園-東農大
18 藤井 貴之     〃   ・右右・185 85 88.05.29 (25) 天理-同大
19 柿田 裕太(DeNA)     〃   ・右右・181 80 92.08.27 (21) 松本工
20 山本 翔     〃   ・右左・178 76  89.10.19 (24) 郡山高-大教大
21 ボイラン フィヨン 隆治     〃   ・右右・187 72 90.04.19 (23) 履正社-関学
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (25) 銚子商-立正大
24 廣本 拓也     〃   ・右右・183 80 88.10.22 (25) 浪速高-法政大
25 阿加多 直樹   外野手  ・右左・183 83 90.11.12 (23) 慶応高-慶大
27 佐々木 優介     〃   ・右右・173 73 88.12.19 (25) 清峰-日本文理大
29 福富 裕    内野手 ・右右・177 70 90.07.23 (23) 慶応高-慶大
33 多井 清人     〃   ・左左・174 72 79.12.31 (34) 上宮-法大
34 二宮 正和     投 手 ・左左・180 74 89.08.03 (24) 聖心ウルスラ学園-日本文理大
35 佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 75 80.06.30 (33) 徳島商-亜大


2012年・日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢         出身校
88 花野 巧 監督 53.09.21 (59) 海南高(徳島)-同大
83 十河 章浩 ヘッドコーチ 67.02.18 (45) 高知高-近大
81 酒井 光次郎 コーチ 68.01.31 (44) 松山商-近大
82 梶田 茂生 68.07.20 (44) 池田高-筑波大
80 竹間 容祐 72.03.07 (40) 立教高-日体大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 田中 勇大     内野手・右右・178 76 88.05.12 (24) 東大阪大柏原-近大
1 岩下 知永      〃  ・右右・176 75 84.04.03 (28) 大阪桐蔭-龍谷大
2 平野 和樹    捕 手 ・右左・171 73 89.02.22 (23) 平安高-東北福祉大
3 山本 真也    内野手・右右・170 70  84.08.06 (28) PL学園-東洋大
4 宇高 幸治     〃   ・右右・174 78  88.04.05 (24) 今治西-早大
5 井上 晴哉     〃   ・右右・180 100 89.07.03 (23) 崇徳高-中大
6 田中 啓嗣     〃   ・右両・173 72 82.04.09 (30) 日大三-明大
7 小田 裕也    外野手 ・右左・172 69    89.11.04 (23) 九州学院-東洋大
8 高橋 英嗣     〃   ・右右・174 69 84.03.28 (28) 九産大九州高-東海大
9 有竹 浩二    捕 手 ・右左・175 78 84.09.07 (28) 海星高-近大
10 小林 誠司     〃   ・右右・178 72 89.06.07 (23) 広陵-同大
11 山脇 大輔    投 手 ・右右・171 69 82.06.05 (30) 東洋大姫路-東洋大
12 藤田 翔平     〃   ・左右・175 68  87.09.23 (25) 下関西-九州大
14 中井 竜基    内野手  ・右右・170 75 88.04.19 (24) 光星学院-中部学院大
15 平賀 祐樹    投 手 ・右右・184 72 89.04.29 (23) 如水館-日本文理大
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 76 86.07.16 (26) 大阪桐蔭-同大
17 吉原 正平     〃   ・右右・172 75 89.09.14 (23) 東筑紫学園-東農大
18 藤井 貴之     〃   ・右右・185 85 88.05.29 (24) 天理-同大
19 柿田 裕太     〃   ・右右・181 80 92.08.27 (20) 松本工
20 山本 翔     〃   ・右左・178 76  89.10.19 (23) 郡山高-大教大
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (24) 銚子商-立正大
24 廣本 拓也     〃   ・右右・183 80 88.10.22 (24) 浪速高-法政大
25 篠木 隼人   外野手  ・左左・171 75 87.10.15 (23) 二松学舎-中央学院大
27 佐々木 優介     〃   ・右右・173 73 88.12.19 (24) 清峰-日本文理大
 28 多田 隼仁     〃  ・右左・178 77   87.04.20 (25)    日大三-明大 
33 多井 清人    内野手 ・左左・174 72 79.12.31 (33) 上宮-法大
34 二宮 正和     投 手 ・左左・180 74 89.08.03 (23) 聖心ウルスラ学園-日本文理大
35 佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 75 80.06.30 (32) 徳島商-亜大


2011年・日本生命野球部Member
背番号      名前   ポジション     年齢         出身校
87 花野 巧 監督 53.09.21 (58) 海南高(徳島)-同大
83 十河 章浩 ヘッドコーチ 67.02.18 (44) 高知高-近大
80 竹間 容祐 コーチ 72.03.07 (39) 立教高-日体大
81 土井 善和 69.11.26 (42) 桜宮-東海大
82 梶田 茂生 68.07.20 (43) 池田高-筑波大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 田中 勇大     内野手・右右・178 76 88.05.12 (23) 東大阪大柏原-近大
1 岩下 知永      〃  ・右右・177 75 84.04.03 (27) 大阪桐蔭-龍谷大
2 平野 和樹    捕 手 ・右左・171 73 89.02.22 (22) 平安高-東北福祉大
3 山本 真也    内野手・右右・170 70  84.08.06 (27) PL学園-東洋大
4 宇高 幸治     〃   ・右右・174 78  88.04.05 (23) 今治西-早大
5 佐々木 勇喜    外野手・右右・174 74 82.02.25 (30) 智弁和歌山-法大
6 田中 啓嗣    内野手・右両・173 71 82.04.09 (29) 日大三-明大
7 篠木 隼人    外野手 ・左左・173 73    87.10.15 (24) 二松学舎-中央学院大
8 高橋 英嗣     〃   ・右右・174 72 84.03.28 (28) 九産大九州高-東海大
9 有竹 浩二    捕 手 ・右左・175 82 84.09.07 (27) 海星高-近大
10 佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 74 80.06.30 (31) 徳島商-亜大
11 山脇 大輔    投 手 ・右右・170 69 82.06.05 (29) 東洋大姫路-東洋大
12 藤田 翔平     〃   ・左右・175 70  87.09.23 (24) 下関西-九州大
14 中井 竜基    内野手 ・右右・170 75 88.04.19 (23) 光星学院-中部学院大
15 黒田 巌域    投 手 ・右右・183. 85 85.04.27 (26) 立命館宇治-立命館大
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 74 86.07.16 (25) 大阪桐蔭-同大
17 西村 直樹     〃   ・右右・182 82 86.07.29 (25) 都城商-日体大
18 藤井 貴之     〃   ・右右・185 85 88.05.29 (23) 天理-同大
19 柿田 裕太     〃   ・右右・181 80 92.08.27 (19) 松本工
20 海田 智行     〃   ・左左・179 80  87.09.02 (24) 賀茂高-駒大
21 下村 一馬       〃   ・右右・172 70   90.08.16 (21)  汎愛-甲賀健康医専 
22 椎名 亮介    捕 手 ・右右・180 75  88.10.25 (23) 銚子商-立正大
24 廣本 拓也     〃   ・右右・183 80 88.10.22 (23) 浪速高-法政大
25 松本 昭彦   外野手  ・右右・175 75 86.05.16 (25) 佐賀商-関東学院大
27 佐々木 優介     〃   ・右右・173 73 88.12.19 (23) 清峰-日本文理大
 28 多田 隼仁       〃  ・右左・177 75 87.04.20 (24)  日大三-明大  
 30  長畑 絋介         ・右右・176 85 83.07.11 (28)  日南学園-日体大  
33 多井 清人    内野手 ・左左・174 72 79.12.31 (33) 上宮-法大


2010年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション      年齢         出身校
87 花野 巧 監督 53.09.21 (57) 海南高(徳島)-同大
80 竹間 容祐 コーチ 72.03.07 (38) 立教高-日体大
81 土井 善和 69.11.26 (41) 桜宮-東海大
82 梶田 茂生 68.07.20 (42) 池田高-筑波大
83 十河 章浩 67.02.18 (43) 高知高-近大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)           出身校
0 末澤 優典     内野手・右左・172 72 85.09.01 (25) 徳島商-亜大
1  佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 75 80.06.30 (30) 徳島商-亜大
2 澄川 昌也    内野手・右左・184 83 85.05.02 (25) 広島工-東亜大
3 山本 真也      〃   ・右右・170 70  84.08.06 (26) PL学園-東洋大
4 石田 拓郎     〃   ・右右・173 77  78.09.12 (32) PL学園-立大
5 佐々木 勇喜    外野手・右右・175 76 82.02.25 (29) 智弁和歌山-法大
6 田中 啓嗣    内野手・右両・173 72 82.04.09 (28) 日大三-明大
7 高橋 英嗣    外野手・右右・174 72 84.03.28 (27 九産大九州高-東海大
8  篠木 隼人     〃   ・左左・171 75    87.10.15 (23) 二松学舎-中央学院大
9 近藤 亮介    内野手・右左・181 85 88.03.29 (23) 大宮西-立正大
10 岩下 知永     〃   ・右右・177 75 84.04.03 (26) 大阪桐蔭-龍谷大
11 山脇 大輔    投 手 ・右右・169 69 82.06.05 (28) 東洋大姫路-東洋大
12 藤田 翔平     〃  ・左左・175 768 87.09.23 (23) 下関西-九州大
13  竹中 慎之介       〃   ・右右・173 71 81.07.01 (29)  県岐阜商-東北福祉大 
14  小川 尚      〃  ・左左・178 75 86.01.29 (25) 上田西-亜大
15 黒田 巌域      〃   ・右右・183. 85 85.04.27 (25) 立命館宇治-立命館大
16 佐川 仁崇     〃   ・右右・175 70 86.07.16 (24) 大阪桐蔭-同大
17 西村 直樹     〃   ・右右・182 78 86.07.29 (24) 都城商-日体大
18 下野 輝章     〃   ・右右・182 80 83.08.22 (27) 東福岡-日体大
19 渡邊 翔太     〃   ・右右・181 78 83.02.26 (28) 横浜隼人-横浜商大
20 海田 智行     〃   ・左左・178 80  87.09.02 (23) 賀茂高-駒大
21 金村 忠雄      〃  ・右右・187 82 86.08.07 (24)  鵬翔高-亜大 
22  藤田 和生    捕 手 ・右左・173 75  80.01.18 (31) 今治西-同大
25 松本 昭彦    外野手 ・右右・175 75 86.05.16 (24) 佐賀商-関東学院大
27 有竹 浩二    捕 手 ・右左・174 80 84.09.07 (26) 海星高-近大
 28 多田 隼仁     外野手 ・右左・178 77 87.04.20 (23)  日大三-明大  
 30  長畑 絋介         ・右右・176 85 83.07.11 (27)  日南学園-日体大  
31  佐久間 健一       捕 手 ・右右・180 76 82.07.21 (28)  上宮-近大 
33 多井 清人    内野手 ・左左・173 72 79.12.31 (31) 上宮-法大


2009年・日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢          出身校
56 杉浦 正則 監督 68.05.23 (41) 橋本高-同大
80 竹間 容祐 ヘッドコーチ 72.03.07 (38) 立教高-日体大
86  下野 敦司  コーチ  72.08.08 (37)  桜宮ー東北福祉大 
22  藤田 和男    80.01.18 (30)  今治西-同大 
37  松瀬 大     76.10.19 (33)  宇和島東-早大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 末澤 優典     内野手・右左・172 70 85.09.01 (24) 徳島商-亜大
1  佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 75 80.06.30 (29) 徳島商-亜大
2 澄川 昌也    内野手・右左・183 82 80.05.02 (29) 広島工-東亜大
3 山本 真也      〃  ・右右・170 70  84.08.06 (25) PL学園-東洋大
4 石田 拓郎     〃   ・右右・172 78  78.09.12 (31) PL学園-立大
5 佐々木 勇喜    外野手・右右・175 75 82.02.25 (28) 智弁和歌山-法大
6 田中 啓嗣    内野手・右両・173 72 82.04.09 (27) 日大三-明大
7 高橋 英嗣    外野手 ・右右・174 69    84.03.28 (25) 九産大九州高-東海大
9 及川 徹      ・右左・177 74  76.09.04 (33) 仙台育英-東北福祉大
10 岩下 知永    内野手 ・右右・178 75 84.04.03 (25) 大阪桐蔭-龍谷大
11 山脇 大輔     投 手・右右・171 69 82.06.05 (27) 東洋大姫路-東洋大
12 村木 健介     〃 ・右右・178 80  84.10.20 (25) 兵庫星陵-大体大
13  竹中 慎之介       ・右右・173 72 81.07.01 (28)  県岐阜商-東北福祉大 
14 小川 尚      〃・左左・177 75 86.01.29 (25) 上田西-亜大
15 黒田 巌域     〃 ・右右・183. 85 85.04.27 (24) 立命館宇治-立命館大
16  佐川 仁崇      〃 ・右右・175 76 86.07.16 (23)  大阪桐蔭-同大 
17 西村 直樹     〃 ・右右・182 78 86.07.29 (23) 都城商-日体大
18 下野 輝章     〃 ・右右・182 80 83.08.22 (26) 東福岡-日体大
19 渡邊 翔太     〃 ・右右・181 77 83.02.26 (27) 横浜隼人-横浜商大
20 土井 善和      〃 ・右右・176 76 69.11.26 (40) 桜宮-東海大
21  金村 忠雄      〃 ・右右・187 83 86.08.07 (23)  鵬翔高-亜大 
24 難波 光太郎    内野手 ・右右・183 90 84.07.31 (25) 愛工大名電-東洋大
25 松本 昭彦      外野手 ・右右・174 77 86.05.16 (23)  佐賀商-関東学院大 
27 有竹 浩二    捕 手 ・右左・175 78 84.09.07 (25) 海星高-近大
 28 大島 洋平     外野手 ・左左・176 74 85.11.09 (24)  享栄高-駒大 
30 長畑 絋介      〃  ・右右・176 85 83.07.11 (26)  日南学園-日体大 
31  佐久間 健一       捕 手 ・右右・180 75 82.07.21 (27)  上宮-近大 
33 多井 清人    内野手 ・左左・174 72 79.12.31 (30) 上宮-法大


2008年・日本生命野球部Member
背番号      名前   ポジション     年齢          出身校
56 杉浦 正則 監督 68.05.23 (40) 橋本高-同大
80 竹間 容祐 ヘッドコーチ 72.03.07 (37) 立教高-日体大
99  尾嶋 伸治   コーチ  71.10.11 (37)  関大一高-関大 
86  下野 敦司    72.08.08 (36)  桜宮ー東北福祉大 
20 土井 善和 69.11.26 (39) 桜宮-東海大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 末澤 優典     内野手・右左・172 73 85.09.01 (23) 徳島商-亜大
1  佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 74 80.06.30 (28) 徳島商-亜大
2 澄川 昌也    内野手・右左・184 82 80.05.02 (28) 広島工-東亜大
3 山本 真也      〃  ・右右・170 70  84.08.06 (24) PL学園-東洋大
4 石田 拓郎     〃   ・右右・172 76  78.09.12 (30) PL学園-立大
5 佐々木 勇喜    外野手・右右・174 75 82.02.25 (27) 智弁和歌山-法大
6 田中 啓嗣    内野手・右両・173 70 82.04.09 (26) 日大三-明大
7 高橋 英嗣    外野手 ・右右・174 69    84.03.28 (24) 九産大九州高-東海大
8 阿部 浩二     〃   ・左左・176 75 78.04.11 (30) 広島城北高-関大
9 及川 徹      ・右左・178 75  76.09.04 (32) 仙台育英-東北福祉大
10 岩下 知永    内野手 ・右右・176 74 84.04.03 (24) 大阪桐蔭-龍谷大
11 山脇 大輔     投 手・右右・171 67 82.06.05 (26) 東洋大姫路-東洋大
12 村木 健介     〃  ・右右・180 80  84.10.20 (24) 兵庫星陵-大体大
13  竹中 慎之介        ・右右・173 71 81.07.01 (27)  県岐阜商-東北福祉大 
14 小川 尚      〃 ・左左・176 75 86.01.29 (24) 上田西-亜大
15 黒田 巌域     〃 ・右右・182. 85 85.04.27 (23) 立命館宇治-立命館大
17 国安 則至     〃 ・右右・180 83 76.04.02 (32) 宇部商-福岡大
18 下野 輝章     〃 ・右右・182 80 83.08.22 (25) 東福岡-日体大
19 渡邊 翔太     〃  ・右右・181 76 83.02.26 (26) 横浜隼人-横浜商大
22 藤田 和生    捕 手 ・右左・173 75  80.01.18 (29) 今治西-同大
23  林 弘典     外野手 ・左左・173 70 81.01.02 (28)  長野日大高-日大 
24 難波 光太郎    内野手 ・右右・183 88 84.07.31 (24) 愛工大名電-東洋大
27 有竹 浩二    捕 手 ・右左・175 78 84.09.07 (24) 海星高-近大
 28 大島 洋平     外野手 ・左左・176 74 85.11.09 (23)  享栄高-駒大 
30 長畑 絋介      〃  ・右右・176 85 83.07.11 (25)  日南学園-日体大 
31  佐久間 健一       捕 手 ・右右・180 75 82.07.21 (26)  上宮-近大 
33 多井 清人    外野手 ・左左・174 74 79.12.31 (29) 上宮-法大
37  松瀬 大      内野手・右右・178 73 76.10.19 (32)  宇和島東-早大 


2007年・日本生命野球部Member
背番号      名前   ポジション      年齢         出身校
56 杉浦 正則 監督 68.05.23 (39) 橋本高-同大
80 竹間 容祐 コーチ 72.03.07 (35) 立教高-日体大
39  長田 浩幸    70.09.11 (37)  東海大仰星-東海大 
77 野上 修  74.04.04 (33)  水戸商-立命大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他   生年月日(年齢)          出身校
0 林 弘典     外野手 ・左左・173 70 81.01.02 (27)  長野日大高-日大 
1  佐々木 正嗣      〃  ・左左・178 74 80.06.30 (27) 徳島商-亜大
2 澄川 昌也    内野手・右左・183 80 80.05.02 (27) 広島工-東亜大
3 松瀬 大       〃   ・右右・178 72 76.10.19 (31)  宇和島東-早大 
4 石田 拓郎     〃   ・右右・173 76  78.09.12 (29) PL学園-立大
5  佐々木 勇喜    外野手・右右・174 74 82.02.25 (27) 智弁和歌山-法大
6 田中 啓嗣    内野手・右両・172 70 82.04.09 (25) 日大三-明大
7 高橋 英嗣    外野手 ・右右・174 68    84.03.28 (24) 九産大九州高-東海大
8 阿部 浩二     〃   ・左左・176 75 78.04.11 (29) 広島城北高-関大
9 及川 徹      ・右左・177 72  76.09.04 (31) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司     内野手・右右・178 80 72.08.08 (35)  桜宮ー東北福祉大 
11 山脇 大輔     投 手 ・右右・169 69 82.06.05 (25) 東洋大姫路-東洋大
12 村木 健介     〃  ・右右・180 80  84.10.20 (23) 兵庫星陵-大体大
13  竹中 慎之介        ・右右・173 71 81.07.01 (26)  県岐阜商-東北福祉大 
16  下敷領 悠太       〃 ・右右・184 75  83.05.04 (24)  上宮-法大 
17 国安 則至     〃 ・右右・180 82 76.04.02 (31) 宇部商-福岡大
18 下野 輝章     〃 ・右右・182 80 83.08.22 (24) 東福岡-日体大
19 渡邊 翔太     〃  ・右右・181 77 83.02.26 (25) 横浜隼人-横浜商大
20  土井 善和      〃 ・右右・176 75 69.11.26 (38) 桜宮-東海大
22 藤田 和生    捕 手 ・右左・173 75  80.01.18 (29) 今治西-同大
24  難波 光太郎    内野手 ・右右・183 88 84.07.31 (23) 愛工大名電-東洋大
25  山本 真也      〃  ・右右・170 70  84.08.06 (23) PL学園-東洋大
27  有竹 浩二    捕 手 ・右左・174 78 84.09.07 (23) 海星高-近大
29  柏木 洋和     投 手・左左・176 82 79.09.26 (28) 都留高-筑波大
30 長畑 絋介     外野手 ・右右・176 85 83.07.11 (24)  日南学園-日体大 
31  佐久間 健一       捕 手 ・右右・180 73 82.07.21 (25)  上宮-近大 
32  岩下 知永    内野手 ・右右・176 75 84.04.03 (23) 大阪桐蔭-龍谷大
33 多井 清人    外野手 ・左左・173 72 79.12.31 (28) 上宮-法大


2006年・日本生命野球部Member
背番号      名前   ポジション      年齢         出身校
56 杉浦 正則 監督 68.05.23 (38) 橋本高-同大
80 竹間 容祐 コーチ 72.03.07 (34) 立教高-日体大
39  長田 浩幸    70.09.11 (36)  東海大仰星-東海大 
77 野上 修  74.04.04 (32)  水戸商-立命大 
20 土井 善和 69.11.26 (37) 桜宮-東海大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他   生年月日(年齢)          出身校
0 林 弘典     外野手 ・左左・173 70 81.01.02 (26)  長野日大高-日大 
1  佐々木 正嗣      〃  ・左左・178 75 80.06.30 (26) 徳島商-亜大
2 澄川 昌也    内野手・右左・183 80 80.05.02 (26) 広島工-東亜大
3 松瀬 大       〃   ・右右・178 72 76.10.19 (30)  宇和島東-早大 
4 石田 拓郎     〃   ・右右・173 77  78.09.12 (28) PL学園-立大
5 伴 拓男      〃   ・右両・183 80  79.08.17 (27)  北陽高-東北福祉大 
6 田中 啓嗣    内野手・右両・172 70 82.04.09 (24) 日大三-明大
7 高橋 英嗣    外野手 ・右右・175 73    84.03.28 (23) 九産大九州高-東海大
8 阿部 浩二     〃   ・左左・176 75 78.04.11 (28) 広島城北高-関大
9 及川 徹      ・右左・177 73  76.09.04 (30) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司     内野手・右右・178 80 72.08.08 (34)  桜宮ー東北福祉大 
11 井前 直也    投 手 ・右右・174. 73 79.04.09 (27) 広陵高-近大
12 山脇 大輔      〃   ・右右・169 69 82.06.05 (24) 東洋大姫路-東洋大
13  竹中 慎之介        ・右右・173 69 81.07.01 (25)  県岐阜商-東北福祉大 
14 池田 宏之     〃 ・右右・176 77 79.06.12 (27) 明大中野-明大
16  下敷領 悠太       〃 ・右右・183 75  83.05.04 (23)  上宮-法大 
17 国安 則至     〃 ・右右・180 83 76.04.02 (30) 宇部商-福岡大
18 下野 輝章     〃 ・右右・181 80 83.08.22 (23) 東福岡-日体大
19 渡邊 翔太     〃  ・右右・181 77 83.02.26 (24) 横浜隼人-横浜商大
21   新家 明夫        〃 ・右右・167 67 78.06.15 (28)  北陽高-関大 
22 藤田 和生    捕 手 ・右左・173 77  80.01.18 (27) 今治西-同大
25  佐々木 勇喜    外野手・右右・173 75 82.02.25 (25) 智弁和歌山-法大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 70 74.08.25 (32) PL学園-明大
29  柏木 洋和     投 手・左左・176 83 79.09.26 (27) 都留高-筑波大
30 長畑 絋介      〃  ・右右・176 85 83.07.11 (23)  日南学園-日体大 
31  佐久間 健一       捕 手 ・右右・180 75 82.07.21 (24)  上宮-近大 
33 多井 清人    外野手 ・左左・174 75 79.12.31 (27) 上宮-法大


2005年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション     年齢         出身校
52 岡 隆博 監督 66.0506 (39) 智弁和歌山-立命大
34 梶田 茂生 コーチ 68.07.20 (37) 池田高-筑波大
39  長田 浩幸    70.09.11 (35)  東海大仰星-東海大 
80  竹間 容祐  〃  72.03.07(33)  立教高-日体大
77  野上 修  〃  74.04.04(31)  水戸商-明大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 林 弘典     外野手・左左・173 70 81.01.02 (25)  長野日大高-日大 
1  佐々木 正嗣     〃   ・左左・178 75 80.06.30 (25) 徳島商-亜大
2 澄川 昌也    内野手・右左・183 80 80.05.02 (25) 広島工-東亜大
3  松瀬 大       〃   ・右右・178 72 76.10.19 (29)  宇和島東-早大 
4 石田 拓郎     〃   ・右右・172 76  78.09.12 (27) PL学園-立大
伴 拓男      〃   ・右両・183 81  79.08.17 (26)  北陽高-東北福祉大 
6  田中 啓嗣     〃   ・右両・172 72 82.04.09 (23) 日大三-明大
7 魚住 俊文    外野手・右右・182 80 76.04.25 (29) 滝川二-東北福祉大
8  阿部 浩二     〃  ・左左・176 75 78.04.11 (27) 広島城北高-関大
9 及川 徹    〃  ・右左・177 72  76.09.04 (29) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 80 72.08.08 (33) 桜宮高-東北福祉大
11 井前 直也    投 手 ・右右・174. 72 79.04.09 (26) 広陵高-近大
12  山脇 大輔       〃   ・右右・168 69 82.06.05 (23)  東洋大姫路-東洋大 
13  竹中 慎之介        ・右右・173 69 81.07.01 (24)  県岐阜商-東北福祉大 
14 池田 宏之     〃 ・右右・176 77 79.06.12 (26) 明大中野-明大
16  樋口 剛志      〃 ・右右・177. 78 79.06.02 (26)  今治西-立命大 
17 国安 則至     〃 ・右右・180 83 76.04.02 (29) 宇部商-福岡大
18 渡辺 亮     〃 ・右右・175 72 82.02.10 (23) 鳴門工-同大
19 渡邊 翔太     〃 ・右右・181 74 83.02.26 (22) 横浜隼人-横浜商大
 20  土井 善和      〃 ・右右・176 72 69.11.26 (36) 桜宮-東海大
 21   新家 明夫        〃 ・右右・167 69 78.06.15 (27)  北陽高-関大 
22 藤田 和生    捕 手・右左・173 77  80.01.18 (26) 今治西-同大
24 天野 義明    内野手・右右・177 88 70.11.22 (35) 静岡高-駒大
25  佐々木 勇喜    内野手・右右・174 74 82.02.25 (23) 智弁和歌山-法大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 71 74.08.25 (31) PL学園-明大
29  柏木 洋和     投 手・左左・176 82 79.09.26 (26) 都留高-筑波大
31  佐久間 健一       捕 手 ・右右・180 75 82.07.21 (23)  上宮-近大 
33 多井 清人    外野手 ・左左・174 74 79.12.31 (26) 上宮-法大


2004年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション     年齢         出身校
52 岡 隆博 監督 66.0506 (38) 智弁和歌山-立命大
34 梶田 茂生 コーチ 68.07.20 (36) 池田高-筑波大
56 杉浦 正則 68.05.23 (36) 橋本高-同大
38  小林 博幸    70.10.10 (34)  江戸川学園取手-亜大 
39  長田 浩幸    70.09.11 (34)  東海大仰星-東海大 
99  尾嶋 伸治      71.10.11 (37)  関大一高-関大 
86  下野 敦司    72.08.08 (36)  桜宮ー東北福祉大 
20 土井 善和 69.11.26 (39) 桜宮-東海大
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 阿部 浩二     外野手・左左・176 75 78.04.11 (26) 広島城北高-関大
1  野上 修     内野手・右右・165 67 74.04.04 (30)  水戸商-明大 
2 澄川 昌也    内野手・右左・183 80 80.05.02 (24) 広島工-東亜大
3  松瀬 大       〃   ・右右・179 73 76.10.19 (28)  宇和島東-早大 
4 石田 拓郎     〃   ・右右・172 76  78.09.12 (26) PL学園-立大
伴 拓男      〃   ・右両・183 81  79.08.17 (25)  北陽高-東北福祉大 
7 魚住 俊文    捕 手・右右・181 78 76.04.25 (28) 滝川二-東北福祉大
8  竹間 容祐     外野手・左左・177 78 72.03.07 (33)  立教高-日体大 
9 及川 徹    〃  ・右左・178 72  76.09.04 (28) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 79 72.08.08 (32) 桜宮高-東北福祉大
11 柏木 洋和     投 手・左左・176 81 79.09.26 (25) 都留高-筑波大
13  竹中 慎之介        ・右右・173 69 81.07.01 (23)  県岐阜商-東北福祉大 
14 池田 宏之     〃 ・右右・176 78 79.06.12 (25) 明大中野-明大
15 井前 直也     〃 ・右右・174. 72 79.04.09 (25) 広陵高-近大
16  樋口 剛志      〃 ・右右・176. 77 79.06.02 (25)  今治西-立命大 
17 国安 則至     〃 ・右右・180 84 76.04.02 (28) 宇部商-福岡大
18 渡辺 亮     〃 ・右右・175 72 82.02.10 (22) 鳴門工-同大
19 辻 太一     〃 ・右右・180 76 73.09.05 (31) 倉敷商-同大
 21   新家 明夫        〃 ・右右・167 68 78.06.15 (26)  北陽高-関大 
 20 土井 善和      〃 ・右右・176 72 69.11.26 (35) 桜宮-東海大
22 藤田 和生    捕 手・右左・173 77  80.01.18 (25) 今治西-同大
23  林 弘典     外野手・左左・173 73 81.01.02 (24)  長野日大高-日大 
24 天野 義明    内野手・右右・177 88 70.11.22 (34) 静岡高-駒大
25  佐々木 勇喜    内野手・右右・174 78 82.02.25 (22) 智弁和歌山-法大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 73 74.08.25 (30) PL学園-明大
 28   佐々木 正嗣    外野手 ・左左・178 72 80.06.30 (24) 徳島商-亜大
30 多井 清人    外野手 ・左左・174 73 79.12.31 (25) 上宮-法大
31  大宅 敦司       内野手・左左・184 94 72.09.23 (32)  東海大仰星-東海大


2003年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション     年齢         出身校
52 岡 隆博 監督 66.0506 (37) 智弁和歌山-立命大
34 梶田 茂生 コーチ 68.07.20 (35) 池田高-筑波大
56 杉浦 正則 68.05.23 (35) 橋本高-同大
38  小林 博幸    70.10.10 (33)  江戸川学園取手-亜大 
39  長田 浩幸   〃  70.09.11(33)  東海大仰星-東海大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 阿部 浩二     外野手・左左・176 75 78.04.11 (25) 広島城北高-関大
1  野上 修     内野手・右右・165 68 74.04.04 (29)  水戸商-明大 
2 内藤 秀之      〃  ・右左・180 70 71.06.17 (32) 上宮-明大
3  松瀬 大       〃   ・右右・179 74 76.10.19 (27)  宇和島東-早大 
4 石田 拓郎     〃   ・右右・173 75  78.09.12 (25) PL学園-立大
伴 拓男      〃   ・右両・183 80  79.08.17 (24)  北陽高-東北福祉大 
6  清水 城二      外野手・右右・178 78 77.01.29 (27)  野村高-九州共立大 
7 魚住 俊文    内野手・右右・181 78 76.04.25 (27) 滝川二-東北福祉大
8  竹間 容祐     外野手・左左・177 76 72.03.07 (32)  立教高-日体大 
9 及川 徹    〃  ・右左・177 72  76.09.04 (27) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 78 72.08.08 (31) 桜宮高-東北福祉大
11 柏木 洋和     投 手・左左・176 85 79.09.26 (24) 都留高-筑波大
14 池田 宏之     〃 ・右右・176 78 79.06.12 (24) 明大中野-明大
15 井前 直也     〃 ・右右・174 70 79.04.09 (24) 広陵高-近大
16  樋口 剛志      〃 ・右右・176 76 79.06.02 (24)  今治西-立命大 
17 阿字 大作     〃 ・右右・174 70 73.06.18 (30) 習志野-東北福祉大
18 佐藤 充     〃 ・右右・190 83 78.04.29 (25) 坂戸西-日体大
19 辻 太一     〃 ・右右・180 76 73.09.05 (30) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃 ・右右・176 72 69.11.26 (34) 桜宮-東海大
 21   新家 明夫        〃 ・右右・167 68 78.06.15 (25)  北陽高-関大 
22 藤田 和生    捕 手・右左・173 77  80.01.18 (24) 今治西-同大
23  林 弘典      外野手・左左・173 73 81.01.02(23)  長崎日大-日大 
24 天野 義明    内野手・右右・177 88 70.11.22 (33) 静岡高-駒大
25  澄川 昌也     〃  ・右左・183 81 80.05.02 (23) 広島工-東亜大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 72 74.08.25 (30) PL学園-明大
28  佐々木 正嗣      外野手・左左・177 73 80.06.30 (23)  徳島商-亜大 
30 多井 清人      〃  ・左左・174 74 79.12.31 (24) 上宮-法大
31  大宅 敦司       内野手・左左・184 95 72.09.23 (31)  東海大仰星-東海大


2002年・日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション     年齢         出身校
52 岡 隆博 監督 66.0506 (36) 智弁和歌山-立命大
67  十河 章浩 ヘッドコーチ 67.02.18 (36) 高知高-近大
34 梶田 茂生 コーチ 68.07.20 (34) 池田高-筑波大
56 杉浦 正則 68.05.23 (34) 橋本高-同大
38  小林 博幸    70.10.10 (32)  江戸川学園取手-亜大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 阿部 浩二     外野手・左左・176 75 78.04.11 (24) 広島城北高-関大
1  野上 修     内野手・右右・165 67 74.04.04 (28)  水戸商-明大 
2 内藤 秀之      〃  ・右左・180 70 71.06.17 (31) 上宮-明大
3  松瀬 大       〃   ・右右・179 75 76.10.19 (26)  宇和島東-早大 
4 石田 拓郎     〃   ・右右・173 75  78.09.12 (24) PL学園-立大
伴 拓男      〃   ・右両・183 80  79.08.17 (23)  北陽高-東北福祉大 
6  清水 城二      外野手・右右・178 80 77.01.29 (26)  野村高-九州共立大 
7 魚住 俊文    内野手・右右・181 78 76.04.25 (26) 滝川二-東北福祉大
8  竹間 容祐     外野手・左左・177 76 72.03.07 (31)  立教高-日体大 
9 及川 徹    〃  ・右左・177 72  76.09.04 (26) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 78 72.08.08 (30) 桜宮高-東北福祉大
11 林 卓史     投 手・右右・178 80 75.05.19 (27) 岩国高-慶大
14 池田 宏之     〃 ・右右・176 78 79.06.12 (23) 明大中野-明大
15 井前 直也     〃 ・右右・174 70 79.04.09 (23) 広陵高-近大
16  樋口 剛志      〃 ・右右・176 75 79.06.02 (23)  今治西-立命大 
17 阿字 大作     〃 ・右右・174 70 73.06.18 (29) 習志野-東北福祉大
18 佐藤 充     〃 ・右右・190 85 78.04.29 (24) 坂戸西-日体大
19 辻 太一     〃 ・右右・180 76 73.09.05 (29) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃 ・右右・176 76 69.11.26 (33) 桜宮-東海大
 21   新家 明夫        〃 ・右右・166 67 78.06.15 (24)  北陽高-関大 
22 藤田 和生    捕 手・右左・172 76  80.01.18 (23) 今治西-同大
24 天野 義明    内野手・右右・177 86 70.11.22 (32) 静岡高-駒大
25  早川 浩史    外野手・右右・181 80 73.07.31 (29) 小松島西-駒大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 71 74.08.25 (28) PL学園-明大
27  十河 正人       〃 ・右左・176 77 70.10.15 (32)  松山商-近大 
30 多井 清人    外野手 ・左左・174 73 79.12.31 (23) 上宮-法大
31  大宅 敦司       内野手・左左・183 93 72.09.23 (30)  東海大仰星-東海大
33  下山 真二     外野手 ・右右・175 77 75.12.01 (27)  社高-立命大 


2001年日本生命野球部Member
背番号     名前    ポジション     年齢         出身校
52 岡 隆博 監督 66.0506 (35) 智弁和歌山-立命大
67  十河 章浩 ヘッドコーチ 67.02.18 (35) 高知高-近大
34 梶田 茂生 コーチ 68.07.20 (33) 池田高-筑波大
56 杉浦 正則 68.05.23 (33) 橋本高-同大
51  池添 修世  〃  69.07.11 (32)  関大一-関大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 阿部 浩二     外野手・左左・176 70 78.04.11 (23) 広島城北高-関大
1  金谷 康成      〃  ・右両・174 80 68.10.13 (33) 鈴蘭台高-関大
2 内藤 秀之     内野手 ・右左・178 70 71.06.17 (30) 上宮-明大
3  松瀬 大       〃    ・右右・179 78 76.10.19 (25)  宇和島東-早大 
4  野上 修     〃   ・右右・165 67 74.04.04 (27)  水戸商-明大 
中野 大志      〃   ・右右・180 75  77.11.21 (24)  報徳学園-神戸学院大 
6  三島 裕        〃  ・右右・172 72  75.07.25 (26)  米子西-法大 
7 魚住 俊文    内野手・右右・181 78 76.04.25 (25) 滝川二-東北福祉大
8  竹間 容祐     外野手・左左・177 76 72.03.07 (30)  立教高-日体大 
9 及川 徹    〃  ・右左・177 72  76.09.04 (25) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 78 72.08.08 (29) 桜宮高-東北福祉大
11 林 卓史     投 手・右右・178 80 75.05.19 (26) 岩国高-慶大
14 谷口 悦司     〃 ・左左・185 79 79.06.08 (22) 大阪桐蔭
15 山田 雄二     〃 ・右右・180 82 80.06.21 (21) 池田高
17 阿字 大作     〃 ・右右・173 70 73.06.18 (28) 習志野-東北福祉大
18 佐藤 充     〃 ・右右・190 80 78.04.29 (24) 坂戸西-日体大
19 辻 太一     〃 ・右右・180 78 73.09.05 (28) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃 ・右右・176 70 69.11.26 (32) 桜宮-東海大
 21   新家 明夫        〃 ・右右・166 67 78.06.15 (24)  北陽高-関大 
22 清水 城二      捕 手・右右・178 780 77.01.29 (25)  野村高-九州共立大 
23  石田 拓郎    内野手・右右・173 73  78.09.12 (23) PL学園-立大
24 天野 義明    外野手・右右・177 88 70.11.22 (31) 静岡高-駒大
25  早川 浩史    外野手・右右・180 80 73.07.31 (28) 小松島西-駒大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 71 74.08.25 (27) PL学園-明大
27  十河 正人       〃 ・右左・176 77 70.10.15 (31)  松山商-近大 
31  大宅 敦司       内野手・左左・183 90 72.09.23 (29)  東海大仰星-東海大
33  下山 真二     外野手 ・右右・175 77 75.12.01 (26)  社高-立命大 
35  塚原謙太郎      投 手・左左・180 80 74.05.04 (27)  都立淵江高-東北福祉大 


2000年日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢         出身校
57  早瀬 万豊  監督  58.06.14 (42)  作陽高-関大 
52 岡 隆博 コーチ 66.05.06 (34) 智弁和歌山-立命大
67  十河 章浩 67.02.18 (34) 高知高-近大
77  山上 和志 〃  66.08.26 (34)  泉州高 
51  池添 修世  〃  69.07.11 (31)  関大一-関大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 梶田 茂生     外野手 ・左左・167 70 68.07.20 (32) 池田-筑波大
1  金谷 康成      〃  ・右両・174 82 68.10.13 (32) 鈴蘭台高-関大
2 内藤 秀之     内野手 ・右左・178 70 71.06.17 (29) 上宮-明大
3  松瀬 大       〃    ・右右・179 72 76.10.19 (24)  宇和島東-早大 
4  野上 修     〃   ・右右・167 66 74.04.04 (26)  水戸商-明大 
中野 大志      〃   ・右右・179 82  77.11.21 (23)  報徳学園-神戸学院大 
6  三島 裕        〃  ・右右・172 70  75.07.25 (25)  米子西-法大 
7 魚住 俊文    内野手・右右・181 75 76.04.25 (24) 滝川二-東北福祉大
8  竹間 容祐     外野手・左左・177 76 72.03.07 (29)  立教高-日体大 
9 及川 徹    〃  ・右左・177 70  76.09.04 (24) 仙台育英-東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 77 72.08.08 (28) 桜宮高-東北福祉大
11 林 卓史     投 手・右右・178 80 75.05.19 (25) 岩国高-慶大
14 谷口 悦司     〃 ・左左・184 75 79.06.08 (21) 大阪桐蔭
15 山田 雄二     〃 ・右右・180 77 80.06.21 (20) 池田高
17 阿字 大作     〃 ・右右・174 68 73.06.18 (27) 習志野-東北福祉大
18 杉浦 正則    〃 ・右右・180 82 68.05.23 (32) 橋本高-同大
19 辻 太一     〃 ・右右・180 78 73.09.05 (27) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃 ・右右・176 70 69.11.26 (31) 桜宮-東海大
 21   小塩  貫        〃 ・右右・182 81 72.08.02 (28)  岡山朝日高-同大 
22 清水 城二      捕 手・右右・180 78 77.01.29 (24)  野村高-九州共立大 
24 天野 義明    外野手・右右・177 86 70.11.22 (30) 静岡高-駒大
25  早川 浩史    外野手・右右・181 80 73.07.31 (27) 小松島西-駒大
26  鷲北 剛    捕 手・右右・174 73 74.08.25 (26) PL学園-明大
27  十河 正人       〃 ・右左・176 76 70.10.15 (30)  松山商-近大 
31  大宅 敦司       内野手・左左・183 90 72.09.23 (28)  東海大仰星-東海大
33  下山 真二     外野手 ・右右・175 77 75.12.01 (25)  社高-立命大 
35  塚原謙太郎      投 手・左左・180 77 74.05.04 (26)  都立淵江高-東北福祉大 


1999年日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢          出身校
57  早瀬 万豊  監督  58.06.14 (41)  作陽高-関大 
47 鍛冶本昭典 コーチ 59.09.14 (40) 大鉄高-近大
77  山上 和志 〃  66.08.26 (33)  泉州高 
43  江上 光治  〃   65.04.03 (34)  池田高-早大 
51  池添 修世  〃   69.07.11 (30)  関大一高-関大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 梶田 茂生     外野手 ・左左・167 70 68.07.20 (31) 池田-筑波大
1  金谷 康成      〃  ・右両・174 82 68.10.13 (31) 鈴蘭台高-関大
2 内藤 秀之     内野手 ・右左・178 70 71.06.17 (28) 上宮-明大
3  十河 章浩      〃  ・右右・175 65  67.02.18 (33) 高知高-近大
4  野上 修      〃   ・右右・167 66 74.04.04 (25)  水戸商-明大 
6  三島 裕         〃  ・右右・172 70  75.07.25 (24)  米子西-法大 
7  魚住 俊文        〃  ・右右・181 75 76.04.25 (23)  滝川二高-東北福祉大 
8  竹間 容祐     外野手 ・左左・177 76 72.03.07 (28)  立教高-日体大 
9  及川 徹        〃   ・右左・177.70 76.09.04 (23)   仙台育英=東北福祉大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 77 72.08.08 (27) 桜宮高-東北福祉大
11 塚原 謙太郎     投 手・左左・180 77 74.05.04 (25) 都淵江高-東北福祉大
14  谷口 悦司       〃  ・左左・184 75 79.06.08 (20)  大阪桐蔭 
15  山田 雄二       〃   ・ 右右・180 75 80.06.21 (19)  池田高 
16  林 卓史      〃  ・右右・178 80 75.05.19 (24)  岩国高-慶大 
17 阿字 大作     〃  ・右右・174 68 73.06.18 (26) 習志野-東北福祉大
18 杉浦 正則    〃  ・右右・180 82 68.05.23 (31) 橋本高-同大
19 辻 太一     〃  ・右右・180 78 73.09.05 (26) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃  ・右右・176 70 69.11.26 (30) 桜宮-東海大
 21   小塩  貫        〃  ・右右・182 81 72.08.02 (27)  岡山朝日高-同大 
22 清水 城二     捕 手・右右・180 78 77.01.29 (23)  野村高-九州共立大 
24 天野 義明    外野手・右右・177 76 70.11.22 (29) 静岡高-駒大
25  岡 隆博    捕 手・右右・175 82 66.57.08 (33) 智弁和歌山-立命大
26  鷲北 剛     〃  ・右右・174 73 74.08.25 (25) PL学園-明大
27  十河 正人       〃 ・右左・176 76 70.10.15 (29)  松山商-近大 
31  大宅 敦司       内野手・左左・183 87 72.09.23 (26)  東海大仰星-東海大
33  下山 真二      外野手・右右・175 77 75.12.01 (24)  社高-立命大 
37  松瀬 大      内野手・右右・179 72 76.10.19 (23)  宇和島東-早大 
55  早川 浩史    外野手 ・右右・180 78 73.07.31 (26) 小松島西-駒大


1998年日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢          出身校
57  早瀬 万豊  監督  58.06.14 (40)  作陽高-関大 
47 鍛冶本昭典 コーチ 59.09.14 (39) 大鉄高-近大
77  山上 和志 〃  66.08.26 (32)  泉州高 
43  江上 光治  〃   65.04.03 (33)  池田高-早大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)     ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 梶田 茂生     外野手 ・左左・167 70 68.07.20 (30) 池田-筑波大
1  金谷 康成      〃  ・右両・174 78 68.10.13 (30) 鈴蘭台高-関大
2 内藤 秀之     内野手 ・右左・180 70 71.06.17 (27) 上宮-明大
3  十河 章浩      〃  ・右右・175 65  67.02.18 (32) 高知高-近大
4  野上 修      〃   ・右右・167 63 74.04.04 (24)  水戸商-明大 
福留 孝介       〃   ・右左・182 78  77.04.26 (21)  PL学園 
6  三島 裕         〃  ・右右・172 74  75.07.25 (23)  米子西-法大 
7 早川 浩史    外野手 ・右右・180 78 73.07.31 (25) 小松島西-駒大
8  竹間 容祐       〃  ・左左・178 76 72.03.07 (26)  立教高-日体大 
9 小林 博幸      〃  ・右右・175 74  70.10.10 (28) 江戸川学園取手-亜大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 75 72.08.08 (26) 桜宮高-東北福祉大
11 塚原 謙太郎     投 手・左左・180 80 74.05.04 (24) 都淵江高-東北福祉大
14  谷口 悦司       〃  ・左左・184 75 79.06.08 (19)  大阪桐蔭 
15 池添 修世      〃  ・右右・173 75 69.07.11 (29) 関大一高-関大
16  林 卓史      〃  ・右右・177 80 75.05.19 (23)  岩国高-慶大 
17 阿字 大作     〃  ・右右・174 66 73.06.18 (25) 習志野-東北福祉大
18 杉浦 正則    〃  ・右右・180 80 68.05.23 (30) 橋本高-同大
19 辻 太一     〃  ・右右・180 78 73.09.05 (25) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃  ・右右・176 70 69.11.26 (29) 桜宮-東海大
 21   小塩  貫        〃  ・右右・181 78 72.08.02 (26)  岡山朝日高-同大 
22 稗田 哲也       〃  ・右右・173 72 71.12.01 (27)  渋谷高-大阪学院大 
23  下山 真二      外野手・右右・175 77 75.12.01 (23)  社高-立命大 
24 天野 義明    外野手・右右・177 79 70.11.22 (28) 静岡高-駒大
25  岡 隆博    捕 手・右右・175 79 66.57.08 (32) 智弁和歌山-立命大
26  鷲北 剛     〃  ・右右・174 71 74.08.25 (24) PL学園-明大
27  十河 正人       〃 ・右左・175 73 70.10.15 (28)  松山商-近大 
29  葭谷 大樹      投手・右右・190 101 74.09.15 (24)  東海大仰星-東海大 
31  大宅 敦司       内野手・左左・183 87 72.09.23 (26)  東海大仰星-東海大


1997年日本生命野球部Member
背番号     名前   ポジション     年齢         出身校
57  早瀬 万豊  監督  58.06.14 (39)  作陽高-関大 
47 鍛冶本昭典 コーチ 59.09.14(38) 大鉄高-近大
39  増本 拓夫 高知-法大
77  山上 和志 〃  66.08.26 (31)  泉州高 
51  池添 修世  〃  69.07.11 (31)  関大一-関大 
背番号順
背番号    名前(赤字新人)      ポジション他    生年月日(年齢)          出身校
0 梶田 茂生     外野手 ・左左・167 70 68.07.20 (29) 池田-筑波大
1  金谷 康成      〃  ・右両・174 78 68.10.13 (29) 鈴蘭台高-関大
2 内藤 秀之     内野手 ・右左・180 70 71.06.17 (26) 上宮-明大
3  十河 章浩      〃  ・右右・175 65  67.02.18 (31) 高知高-近大
4  野上 修      〃   ・右右・167 63 74.04.04 (23)  水戸商-明大 
福留 孝介       〃   ・右左・182 78  77.04.26 (20)  PL学園 
6  野邊 義輝         〃  ・右左・170 67  77.01.11 (21)  日南学園-日体大 
7 早川 浩史    外野手 ・右右・180 78 73.07.31 (24) 小松島西-駒大
8  竹間 容祐       〃  ・左左・178 76 72.03.07 (25)  立教高-日体大 
9 小林 博幸      〃  ・右右・175 74  70.10.10 (27) 江戸川学園取手-亜大
10 下野 敦司    内野手・右右・178 75 72.08.08 (25) 桜宮高-東北福祉大
11 塚原 謙太郎     投 手・左左・180 80 74.05.04 (23) 都淵江高-東北福祉大
13  高木 貴       〃  ・左左・182 76 70.05.08 (27)  高岡南-関大 
15 池添 修世     〃  ・右右・173 75 69.07.11 (28) 関大一高-関大
17 阿字 大作     〃  ・右右・174 63 73.06.18 (24) 習志野-東北福祉大
18 杉浦 正則    〃 ・右右・180 80 68.05.23 (29) 橋本高-同大
19 辻 太一     〃 ・右右・180 78 73.09.05 (24) 倉敷商-同大
 20 土井 善和      〃 ・右右・176 70 69.11.26 (28) 桜宮-東海大
 21   小塩  貫        〃 ・右右・181 79 72.08.02 (25)  岡山朝日高-同大 
22 稗田 哲也       〃 ・右右・173 72 71.12.01 (26)  渋谷高-大阪学院大 
24 天野 義明    外野手・右右・177 79 70.11.22 (27) 静岡高-駒大
25  岡 隆博    捕 手・右右・175 79 66.57.08 (31) 智弁和歌山-立命大
26  鷲北 剛     〃  ・右右・174 71 74.08.25 (23) PL学園-明大
27  十河 正人       〃 ・右左・176 73 70.10.15 (27)  松山商-近大 
28  尾嶋 伸治      内野手・右左・178 78 71.10.11 (26)  関大一高-関大 
29  葭谷 大樹      投手・右右・190 101 74.09.15 (23)  東海大仰星-東海大 
31  大宅 敦司       内野手・左左・183 87 72.09.23 (25)  東海大仰星-東海大


都市対抗野球大会結果(1992年以降)
  年度  回      決勝戦      日本生命戦績     橋戸賞       久慈賞
1992(H04) 63 日本生命 4-2 熊谷組  日本生命 6-3 東芝(一回戦)
 
日本生命 19-4 NTT東京(二回戦)
 
日本生命 13-1 プリンスホテル(準々決)
 
日本生命 6-5 日石(準決)
杉浦正則(日本生命) 向山隆康(日本石油)
1993(H05) 64 日本石油 7-5 日本通運  日本生命 7-10 NTT関東(一回戦) 谷口英功(東芝補強) 田中泰(日本通運)
1994(H06) 65 本田技研鈴鹿 5-3 西濃運輸  日本生命 6-8 NTT東京(一回戦) 森昌彦(NTT東海補強 ) 中ノ瀬幸泰(西濃運輸)
1995(H07) 66 日本石油 8-7 NKK  日本生命 10-4 たくぎん(一回戦)
日本生命 5-4 日本IBM野洲(二回戦)
 
日本生命 3-4 西濃運輸(準々決)
高橋憲幸(日本石油) 舩木聖士(NKK)
1996(H08) 67 本田技研 8-7 三菱重工広島  日本生命 13-6 JR東日本東北(一回戦)
 
日本生命 3-2 三菱自動車川崎(二回戦)
 
日本生命 2-8 日本石油(準々決)
入来祐作(本田技研) 横井辰文(三菱重工広島)
1997(H09) 68 日本生命 5-3 日本通運  日本生命 8-3 王子製紙苫小牧(一回戦)
 
日本生命 11-8 NTT北陸(二回戦)
 
日本生命 13-8 シダックス(準々決)
 
日本生命 8-5 日産自動車(準決)
杉浦正則(日本生命) 川中基嗣(日本通運)
1998(H10) 69 日産自動車 11-3 川崎製鉄千葉  日本生命 7-6 住金鹿島(一回戦)
 
日本生命 6-2 大阪ガス(二回戦)
 日本生命 4-5 シダックス(準々決)
川越英隆(日産自動車) 田中泰(川崎製鉄千葉)
1999(H11) 70 東芝 12-0 三菱重工長崎  日本生命 8-9 日産自動車(一回戦) 須田喜照(東芝) 伊藤大輔(三菱重工長崎)
2000(H12) 71 三菱自動車川崎 9-3 大阪ガス  日本生命 3-6 東京ガス(一回戦) 西郷泰之(三菱自動車川崎) 山田幸二(大阪ガス)
2001(H13) 72 河合楽器 6-3 三菱自動車岡崎  日本生命 6-0 室蘭シャークス(一回戦)
 
日本生命 7-8 JT(二回戦)
奥村幸司(河合楽器) 後藤勝喜(三菱自岡崎)
2002(H14) 73 いすず自動車 2-0 ホンダ熊本           (不出場) 長谷高成泰(いすず) 平野祐介(九州三菱自補強)
2003(H15) 74 三菱ふそう川崎 5-4 シダックス  日本生命 3-5 三菱重工名古屋(一回戦) 谷村逸郎(三菱ふそう川崎) オレイス・キンデラン(シダックス)
2004(H16) 75 王子製紙 6-5 ホンダ  日本生命 0-5 西濃運輸(一回戦)
 
日本生命 3-4 シダックス(二回戦)
田中明(一光補強) 橋本義隆(ホンダ)
2005(H17) 76 三菱ふそう川崎 6-3 日産自動車  日本生命 8-0 JR四国(一回戦)
 
日本生命 2-3 NTT東日本(二回戦)
植山幸亮(三菱ふそう川崎) 梵英心(日産自動車)
2006(H18) 77 TDK 4-3 日産自動車  日本生命 3-1 住金鹿島(一回戦)
 
日本生命 4-5 ヤマハ(二回戦)
野田正義(TDK) 吉浦貴志(日産自動車)
2007(H19) 78 東芝 7-5 JR東日本  日本生命 6-4 三菱重工神戸(一回戦)
 
日本生命 0-4 JR東日本(二回戦)
磯村秀人(東芝) 片岡昭吾(JR東日本)
2008(H20) 79 新日本石油ENEOS 4-1 王子製紙  日本生命 2-4 JR東日本(一回戦) 田澤純一(ENEOS) 座喜味大河(王子製紙)
2009(H21) 80 Honda 4-2 トヨタ自動車  日本生命 5-8 新日本石油ENEOS(二回戦) 筑川利希也(Honda) 佐野比呂人(トヨタ)
2010(H22) 81 東芝 2-0 JR九州  日本生命 4-7 JR東日本(一回戦) 藤田卓史(東芝) 濱野雅慎(JR九州)
2011(H23) 82 JR東日本 2-1 NTT東日本  日本生命 7-3 七十七銀行(一回戦)
 日本生命 2-1 東芝(二回戦)
 日本生命 0-3 NTT東日本(準々決)
松本晃(JR東日本) 小石博孝(NTT東日本)
2012(H24) 83 JXENEOS 6-3 JR東日本  日本生命 1-0 四国銀行(一回戦)
 日本生命 1-0 JR九州(二回戦)
 日本生命 0-10 NTT東日本(準々)
大城基志(JXENEOS) 吉田一将(JR東日本)
2013(H25) 84 JXENEOS 3-1 JR東日本  日本生命 3-4 三菱重工横浜(一回戦) 大城基志(JXENEOS) 片山純一(JR東日本)
2014(H26)  85  西濃運輸 2-0 富士重工    日本生命 0-2 東邦ガス(二回戦)  佐伯尚治(西濃運輸)  小野和博(富士重工) 
2015(H27)  86  日本生命 5-3 大阪ガス    日本生命 11-1 西部ガス(一回戦)
 日本生命 6-1 西濃運輸(二回戦)
 
日本生命 4-2 トヨタ(準々決勝)
 
日本生命 1-0 王子(準決勝)      
 藤井貴之(日本生命) 酒居知史(大阪ガス)
2016(H28)  87  トヨタ 4-0 日立製作所    日本生命 0-4三菱日立PS横浜(一回戦) 佐竹功年(トヨタ)  梅野無我(日立製作所) 
2017(H29)  88         



日本選手権大会結果(1990年以降)

 年度  回      決勝戦     日本生命戦績  最高殊勲選手賞    敢闘賞     打撃賞
1990(H02) 17 日本生命 11-4 日本石油  日本生命 2-0 NTT東北(二回戦)
 
日本生命 3-1 日産自動車(準々決)
 
日本生命 9-2 河合楽器(準決)
新谷博(日本生命) 五十嵐章人(日本石油) 十河章浩(日本生命)
1991(H03) 18 日本石油 4-3 大阪ガス  日本生命 0-3 東芝(一回戦) 鈴木健(日本石油) 西村洋(大阪ガス) 徳永耕治(日本石油)
1992(H04) 19 東芝 7-1 プリンスホテル  日本生命 3-8 川鉄水島(一回戦) 三原昇(東芝) 佐藤友昭(プリンスホテル) 小林直人(東芝)
1993(H05) 20 住友金属 6-0 日産自動車  日本生命 2-1 ニチエー(一回戦)
 日本生命 2-10 河合楽器(二回戦)
尾山敦(住金) 川尻哲郎(日産自動車) 川畑信一郎(住金)
1994(H06) 21 日本通運 9-8 日産自動車  日本生命 4-8 日産自動車(一回戦) 松田訓(日本通運) 北川哲也(日産自動車) 田中泰(日本通運)
1995(H07) 22 三菱自川崎 19-6 三菱自京都 (不出場) 玉木重雄(三菱自川崎) 森憲久(三菱自京都) 斉藤秋博(三菱自川崎)
1996(H08) 23 住友金属 7-5 西濃運輸 (不出場) 宮内洋(住友金属) 藤田宗一(西濃運輸) 大良道春(住友金属)
1997(H09) 24 三菱重工神戸 10-4 住友金属  日本生命 7-2 王子製紙苫小牧(一回戦)
 日本生命 0-8 東芝(二回戦)
新井正広(三菱重工神戸) 金城竜彦(住友金属) 大谷慎一郎(三菱重工神戸)
1998(H10) 25 NTT関東 8-7 日本生命  日本生命 4-2 新日鉄名古屋(一回戦)
 日本生命 3-2 北陸銀行(二回戦)
 
日本生命 7-1 大阪ガス(準々決)
 
日本生命 10-7 松下電器(準決)
阿久根鋼吉(NTT関東) 辻太一(日本生命) 阿久根鋼吉(NTT関東)
1999(H11) 26 シダックス 6-2 松下電器 (不出場) 田中善則(シダックス) 九鬼義典(松下電器) 上羽功晃(神戸製鋼)
2000(H12) 27 松下電器 8-3 東芝  日本生命 6-1 JT(一回戦)
 
日本生命 15-1NTT北海道(二回戦)
 
日本生命 19-6 新日鉄君津(準々決)
 
日本生命 3-6 東芝(準決)
愛敬尚史(松下電器) 須田喜照(東芝) 上中芳仁(松下電器)
2001(H13) 28 三菱重工長崎 5-0 東芝  日本生命 0-5 三菱重工長崎(一回戦) 後藤隆之(三菱重工長崎) 銭場一浩(東芝) 村上竜太郎(三菱重工長崎)
2002(H14) 29 日本生命 4-1 ホンダ  日本生命 1-0 NTT東日本(一回戦)
 
日本生命 5-1 新日鉄八幡(二回戦)
 
日本生命 5-3 松下電器(準々決)
 
日本生命 2-1 東芝(準決)
佐藤充(日本生命) 藤井稔也(ホンダ) 竹間容祐(日本生命)
2003(H15) 30 日産自動車 6-5 大阪ガス  日本生命 4-1 三菱重工長崎(一回戦)
 
日本生命 3-4 NTT東日本(二回戦)
伊藤祐樹(日産自動車) 能見篤史(大阪ガス) 柏野浩二(ミキハウス)
2004(H16) 31 JFE西日本 1-0 大阪ガス  日本生命 6-1 JR東日本東北(一回戦)
 
日本生命 1-5 サンワード貿易(二回戦)
田中敬人(JFE西日本) 坂本健二(大阪ガス) 福竹政人(JFE西日本)
2005(H17) 32 松下電器 2-1NTT西日本  日本生命 2-1 シダックス(一回戦)
 
日本生命 8-2 東海REX(二回戦)
 日本生命 2-7 鷺宮製作所(準々決)
山本隆之(松下電器) 岸田護(NTT西日本) 吉田憲一郎(松下電器)
2006(H18) 33 富士重工 4-2 日本生命  日本生命 10-1 鷺宮製作所(一回戦)
 
日本生命 3-2 JR四国(二回戦)
 
日本生命 6-1 七十七銀行(準々)
 
日本生命 6-8 ホンダ(準決)
阿部次男(富士重工) 下敷領悠太(日本生命) 林稔幸(富士重工)
2007(H19) 34 トヨタ自動車4-1三菱重工名古屋  日本生命 6-5 東邦ガス(一回戦)
 
日本生命 0-1 富士重工(二回戦)
服部泰卓(トヨタ) 白倉昌章(三菱重工名) 清水明彦(トヨタ)
2008(H20) 35 トヨタ自動車 4-2 JR東海  日本生命 2-1 NTT信越(一回戦)
 
日本生命 6-2 Honda熊本(二回戦)
 
日本生命 4-0 ヤマハ(準々決)
 
日本生命 0-7 トヨタ自動車(準決)
大谷智久(トヨタ) 川野慎也(JR東海) 田中幸長(トヨタ)
2009(H21) 36 JR九州 3-2 Honda  日本生命 2-3 九州三菱自(一回戦)  濱野雅慎(JR九州) 諏訪部貴大(Honda) 長野久義(Honda)
2010(H22) 37 トヨタ自動車 4-2 JR九州 (不出場) 岩崎司(トヨタ) 濱野雅慎(JR九州) 的場寛一(トヨタ)
2011(H23) ×                               (東日本大震災により中止)
2012(H24) 38 JX-ENEOS 5-1 JR東日本  日本生命 13-0 JR四国(一回戦)
 
日本生命 6-3 新日鉄住金さ(二回戦)
 
日本生命 1-2 JX-ENEOS(準々決)
大城基志(JX-ENEOS) 吉田一将(JR東日本) 松本晃(JR東日本)
2013(H25) 39 新日鉄住金 1-0 富士重工  日本生命 7-3 セガサミー(一回戦)
 日本生命 6-8 JFE東日本(二回戦) 
岡本健(新日鉄住金) 東明大貴(富士重工) 田中健(新日鉄住金)
2014(H26)  40  トヨタ 5-0 セガサミー    日本生命 5-2 JR西日本(二回戦)
 
日本生命 8-2 三菱重工名古屋(三回戦)
 
日本生命 7-0 西濃運輸(準々決勝)
 日本生命 0-2 セガサミー(準決勝) 
 佐竹功年(トヨタ) 横田哲(セガサミー)  瀧野光太朗(トヨタ) 
2015(H27)  41  日本生命 3x-2 Honda    日本生命 6-1 鷺宮製作所(一回戦)
 日本生命11-1 JR東日本(二回戦)
 
日本生命 3-0 NTT西日本(準々決勝)
 
日本生命 6-0 伯和ビクトリーズ(準決勝)
古川昌平(日本生命)  石橋良太(Honda)  廣本拓也(日本生命) 
福富 裕(日本生命
)
2016(H28)  42  ヤマハ 3-2 日本通運    日本生命 3-0 ビッグ開発(一回戦)
 日本生命 3-5 日本通運(二回戦)
池田 駿(ヤマハ)  浦部剛史(日本通運)  河野拓郎(ヤマハ) 
2017(H29)  43